セックスの体位48手 十七.八重椿

セックスの体位48手 十七.八重椿

八重椿

男性と女性の絡みついた手と脚の混み合った様子が、八重椿の派手な形に似ているのでこの名が付いたようです。


女性が横になって寝て、片方の脚を持ち上げてお股を開きます。


そこに男性が後ろからオマンコに挿入します。
浮橋の状態から女性の上げた脚を男性の腰に乗せるようにすれば簡単です。男性は女性の腰に手を回し、空いている手で乳房を触ったり、乳首に吸い付いたりする形になります。


女性は男性の肩に手を回し、支えるようにすればグッと力が入って気持ちよくなれます。


男性は腰を小刻みに動かして中を突いたり、口で乳首を舐め回すことでいろいろな刺激を与えて楽しむことが出来ます。




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