セックスの体位48手 廿二.本駒掛け

セックスの体位48手 廿二.本駒掛け

本駒掛け

まず男性が正座する形で座り、後ろに両手をつきます。そこに女性が、男性に後ろ向きに跨りオチンチンをオマンコに挿入します。前かがみになるので、両手を床について体を支えます。


女性は両手と両足で体を支えたまま、腰を打ち降ろします。腰を浮かせて入口をコリコリと擦ったり、腰を下ろして子宮の奥までくわえ込むことも出来ます。グリグリと腰を振ったり回したりといろんな責めができます。


男性は正座しているので突き上げるしかありません。つまり、女性が積極的にならなければ気持ちよくなりません。


この形のいい所は、結合部を覗き見ることが出来る所です。自分のオマンコがオチンチンをくわえ込んでいる様を見れば、淫猥な昂奮がフツフツと湧き上がってきます。





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