満員電車で肥大したクリトリスを嬲られる女子大生

オンナの濡れ事秘話 短編官能小説 
第六話 満員電車で肥大したクリトリスを嬲られる女子大生

満員電車で肥大したクリトリスを嬲られる女子大生


密着する女体の願望

早川由紀子が朝の満員電車に乗るのには理由があった。それはバイトに行くわけでも、遊びに行くわけでもない。


由紀子は都心の大学に通う女子大生だ。だが、今はその大学も夏休みで、こんな朝早くに蒸し風呂状態の満員電車に乗る必要は無いのだった。


それでもいつも通勤ラッシュ時の満員電車に乗り込んだ。そして、わざと露出度の高い衣服を身に纏っていた。


薄いニットのワンピースは下着をかろうじて隠せるほどの丈しかなく、艶やかな両肩は見事にさらけ出されている。


暑苦しい、スーツ姿のサラリーマンの列に、柔らかなニットに包まれた若い躰が飲み込まれていった。


満員電車の車内は吊り革に捕まる場所もなく、またその必要も無かった。ハンドバックを脇に抱えながら、サラリーマンの男性の列に躰を預けた。


満員電車が動き出すと、バランスを崩した躰が男の胸にしなだれ掛かった。ふっくらとした乳房が男の胸に押し付けられる。


男が咳払いをして、動揺を隠した。銀縁眼鏡を掛けた真面目そうな中年だ。由紀子は卑猥な笑みを浮かべている。


その股間に、熱を帯びた硬い手がどこからともなく伸びてきた。おそらく、常連の男の手だった。わざと太腿をよじって嫌がる演技をしたが、構わずショーツの中に手を滑り込ませてくる。


さすがに慣れた手つきだった。早くも、一番弱い場所を探り当てられた。大きなクリトリスが乱暴に引きずり出される。


由紀子は痴漢師たちの間では有名になりつつあった。大きなクリトリスを弄られに満員電車に乗って来る好色な女子大生として。

クリトリスを粗野に扱われて昂るマゾの性

太い指がクリトリスを摘み、コリコリと転がしたり、引っ張ったりと身勝手な愛撫を続けた。
自分のクリトリスをこんなふうに粗野に扱われる事に、マゾヒスティックな昂奮を覚えるのだった。


満員電車の中という状況もその昂奮をさらに燃え滾らせた。


いやらしく身をよじる若い躰に、銀縁眼鏡の男が鼻息を荒げている。頭はその胸に預けたままになっている。


女の体が徐々に発熱していくのに気づいたのだろう。その相手にだけ聞こえるような小さな声で誘った。



「触っていいですよ」



男は思いがけない誘いに戸惑っていたが、興奮が勝ったのか、クリトリスを弄られたままになっているソコに手を伸ばした。


痴漢師の手とサラリーマンの男の手が交差し、一瞬戸惑いを見せたが、由紀子が艶媚に頷くと二人して恥部を弄り始めた。

クリトリスを弄ぶ二人の剛拳

痴漢師は後ろから、サラリーマンは前から割れ目を行き来した。漏れ出た愛液がヌルヌルと全体に塗りたくられた。クリトリスを二人が奪い合うように愛撫した。


サラリーマンの胸に顔を埋めながら、火照った赤ら顔を隠した。


クリトリスが指で強く弾かれる。どっちの仕業だろうか、躰が跳ね上がるほどの刺激が襲った。


その反応を見て、男たちの興奮がさらに高まったみたいだった。クリトリスを思いっきり摘み、嬲ってくる。


満員電車の片隅に、うわずった声が微かに響いた。何人かはこの淫行に気づいているようだった。


痴漢師のゴツゴツした指が、中に入ってきた。もう一方はまだクリトリスへの虐めを続けている。


腹の裏側のザラザラを撫でられると、視界にボーッと靄がかかるほど快感が走った。由紀子は自分の変態性に絶望し、堕落していった。


自ら腰を振り、緩い液体を垂れ流すままになっている。その様子を、何人かが盗み見ていた。朝の満員電車に乗客達の体温以上の熱気が篭っていた。


途中で名残惜しそうに下車するサラリーマン達を見送った後も痴漢師はまだ許してはくれなかった。さっきまで見ていた周りの数人が集まり、数本の手が躰を弄んだ。


痴漢師の手によって大きなクリトリスが披露されると、ゴクリと唾を飲む音が聞こえるほどだった。


由紀子はそれからも毎日満員電車に乗り合わせ、常連の男達にクリトリスを可愛がられた。その中にはもちろん、あの銀縁眼鏡の男も含まれている。

クリトリスが大きく悩む女性もいる中、それを好み興奮する男性は沢山いますし、クリトリスを肥大化させるプレイもあります。

そして、オンナが理性を失くし快楽だけを求めると、男性よりも恐ろしい事になり兼ねませんね。
だって、オンナが誘って行為に及ばないオトコは殆どいないでしょうから・・・


【濡れ事】ゴシップ&エンタメ館TOPに戻る