クリトリスを感じるカラダにする

クリトリスが感じるのがわからない方に

クリトリスを感じるようにする方法
クリトリスで痛みを感じたり、あまり気持ちよくないという人は、クリトリスの開発をしてみましょう。

元々の性感帯ではないような気がするという人も、まだはっきりしたわけではありませんので、試してみて下さい。


クリトリスが痛い・感じない人のクリトリス開発は、イクためのオナニーの、クリトリスの触り方とは少し違います。

直接クリトリスを触れずに感じるように練習していきます。

クリトリスで感じるレッスン

上記でも言いましたように、クリトリスは皮を剥いて触ったからといって、感じるものでもありません。

クリトリスは大変敏感な部分です。本来、きつく触らなくても、大変過敏に感じる場所なんです。
なので、ここではクリトリスは皮をむいたりして、直接は触りません。

手順は簡単です。

  • 感じるための準備をします。
  • 下着の上から、クリトリスの周辺=恥骨を刺激します。
  • 周辺で十分に感じるようになってきたら、クリトリスを触ります。

まず感じるための準備は、こちらから確認してくださいね。

そして、いやらしい気分になっても、下着は決して脱がないで下さい。
いよいよ、始めていきますよ。



下着の上からクリトリスの周辺を刺激していきます。

クリトリスの周辺や、下っ腹または恥骨あたりを擦ります。この時、決して強く触らないで下さい。
強くしてしまうと、押し付けオナニーになってしまい、それだけでしかイク事ができないようになってしまいます。

そして、クリトリスを意識しながら恥骨全体に優しく触れ、揺らしていきます。

そっと揺らしながら、片方の手ではバストや乳首などを、自分の気持ちいいやり方で触り続けます。

そして、足を閉じた状態で、太ももの内側あたりを揺らしてみるのもいいでしょう。

クリに微妙な振動が伝わり、少し気持ちよくなってきませんか?

そのまま、少しでも感じるようにいやらしい事を考え、気持ちを高めていって下さい。
もちろん声も、少し意識して吐息と一緒に出すようにしてみて下さい。

自分の声を聞くことにより、聴覚からも刺激を受けるようにしていきます。

恥骨全体を覆って揺さぶる

>恥骨全体を手でそっと覆い、揺さぶっていきます。


クリトリスにあてようとする事もありませんし、強くする必要はありません。

あくまでも優しく揺さぶってください。そして揺さぶるスピードをだんだん早くしていきます。

少しづつ、クリトリスがウズウズして、感じ始めるのではないかと思います。

ここまできてクリトリスが気持ちいいと感じたら、クリトリスはれっきとしたあなたの性感帯という事になります。

ただ、1度で完全に感じるようになるとは思わずに、焦らずに何度も何度もこの方法を試してみて下さい。

紗江がクリに触れずにクリイキ 実践した結果はこちら

クリトリスを皮の上から覆って感じる

次の段階では、クリトリスを指で刺激していきます。

とはいっても、皮の上からで、決してむかないで下さい。
擦ったりするので、必ず皮の上からにして下さいね。

  • 皮の上から指で軽く押さえます。
  • クリトリスに刺激を与えるつもりではなく、皮だけを押さえるイメージです。
  • そして、恥骨を揺さぶる方法と同じように、小刻みに揺らして下さい。
  • 押さえるのは弱く、揺さぶるのは早くです。
  • 腕が少し疲れてしまいますので、疲れたら優しく擦ります。


少しでも気持ちよくなってきたら、焦らずにもっと感じるまで、次に進むのを急ぐのではなく、上記とこのやり方で練習を続けてください。

クリトリスの周囲で感じる

感じる練習が進んできたら、次の段階です。

ここでは、ローションは必需です。
ローションを付けることによって、滑りをよくし、クリトリスへの摩擦を和らげます。

クリトリスが痛いと感じるのは、刺激がきつすぎるのが原因の場合もありますので、必ずローションをたっぷりつけて下さいね。

上記までで、クリも少し大きく勃起して皮からかなり顔を出していることでしょう。

恥骨のあたりから、お腹を引き上げるようにひっぱると、クリの皮をめくって下さい。
そして、ローションをたっぷりとつけて、周囲をぐるぐると触っていきます。


気をつける事は、クリトリスの先には絶対に触ってはいけないという事です。
小さいものなので、少し難しいです。

その場合は、クリの根元を軽く押さえ、小刻みに揺らします。


性感帯は、微妙な場所でも雲仙の違いがありますので、上部をしばらく揺らしたら、次は右上斜め、右下斜め、左側・・・というように、少しずつ指をずらして色々な箇所を試していきます。

触る場所も大切ですが、角度も同じくらい重要です。

ほんの少し角度が違うだけで感じる感じないに大きく影響しますので、あきらめずに色々試してください。

触っていくうちに、自身の一番気持ちいい部分と出会えるかも知れません。


このような感じで、クリを直接触るのではなく、恥骨全体を揺らしてクリトリスを感じるように練習をしていって下さい。

直接触らない方が感じる女性、結構多いものです。
男性のきつい触り方に大きな原因があるものなんです。

焦らず、ひとつひとつ進んで下さい。
始めてその日でここまでいくのはなく、長い目で見てゆっくり進めていって下さいね。

そして、下っ腹・恥骨を揺らす方法は、実はポルチオを体外から感じるための練習にもなるんです。
膣の中から刺激するのではなく、体の外から子宮を揺らして、ポルチオでイク事も可能なんです。


合わせてご覧下さい。⇒クンニでクリイキしやすい体勢


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