潮吹きに対する男の本音

潮を吹いた時 男の本音って・・・?

潮吹きに対する男の本音

  • 初めて潮を吹いてしまった時・・・「嫌だ恥ずかしい」
  • いつも潮吹きしてしまう人・・・「もう潮を吹きたくない」

人それぞれですが、潮吹きが恥ずかしい・吹きたくない = 「潮吹きは嫌だ。」と感じている女性がいます。

その嫌だという気持ちの中に、男性はどう思っているんだろう?と男の本音を気にする場合があります。

オトコの本音をオンナはわかりませんし、オンナの本音もオトコは知る由もありません。
大好きな人がどう思っているのか、相手の本音が気にならない人はまずいませんよね。

潮吹きとの遭遇

まず、男性が潮を吹くオンナと遭遇するのは、ほぼ稀な事だと考えて下さい。

1000人斬りだとか、風俗で多くの女性を相手にするだとか、とにかく多くの女性を相手にしている人は別として、一般的な男性の平均経験人数は、たかが知れているものです。

詳しくはこちらから⇒セックスの平均経験人数は?

その中で、潮を吹く女性と遭遇する確立は実に低いのが現実。

そして、中には疑似潮吹きをできるという女性も少なからず存在します。そういった女性は男の潮吹きに対しての本音を知っている強者という事になりますが、そういうオンナもあまり多くはないでしょう。

過激なAVの演出により、セックスに対する妄想がはびこり、過激であればある程オトコは「真似をしてみたい!」と常に考えています。オンナだって同じです。実際、潮を吹いてみたいと多くの人が妄想にふけっています。潮だけでなく、あんな事やこんな事・・・されたらどんなだろう?と。

昔、数人の友達が口々に言っていた事がありました。

  • 「潮吹きしてみたい!」
  • 「潮を吹かせてくれるなら、お金払ったっていい!」

その子たちも本音だったと思いますが、サイト管理人紗江にしてみれば、本当に唖然となりました。

愛してもいない男から潮を吹かされたって気持ち良くないのに。

潮吹きしやすい体質である紗江でさえ、無理に指で刺激される時の痛みは半端なものではありませんでした。
無理に潮を吹かされた後の子宮をねじられるような痛みを知らないからそんな事が言えるだけ・・・
※ただし、誰にされても気持ちいいという人も当然います。

そんな本音を話しても、その時は結局わかってはもらえませんでした。

潮吹きに対する男の本音

上記ページを見てもらってもわかるように、かなり低い確率の上、男性の経験人数を考えると、潮吹きを見た事がない・させてみたいと思う男性の方が多い事がわかってただけるかと思います。

潮吹きする人は、まず自信を持って下さい。
潮吹きを見た男性の本音は、喜んでいます。まず喜ばない男はいないと言ってもいいでしょう。

それまでに出逢ったオンナが潮吹きをしていなかった場合はもちろん、潮を吹かせた事のある男性でも【潮吹き = 自分が感じさせている = 自分にテクニックがある】という風に考えているのが男の本音です。
仮に口では、違う事を言っていたとしてもやはり男は男。
そういう生き物なのです。あまり違いはありません。

だから、潮吹きに対する男の本音を気にする必要はありません。むしろ、「私は男を興奮させる要素を持っているんだ。」くらいに考えてもいいと思いますよ。

「もっと吹かせたい」男の本音

そして、男の本音は
【潮吹き = 自分が感じさせている = 自分にテクニックがある】
これが基本なので、色々なオンナに潮吹きさせる事で、自分に自信を持ちますし、男冥利に尽きると感じています。

それに、オンナが絶叫したり・声を荒げて潮を吹く様を見て、必ず「感じている。」と思うのが本音です。

もしその際、オンナの本音が「痛い~!やめて~! = あ“ぁ~!!」だとしても、感じていると思い込んでいます。

だからもしあなたが、潮吹きする体質であっても、痛いなら痛い・あまり好きじゃないなら好きじゃないという事は、きっちりと伝えるべきです。

でないと、紗江のように後々転げまわるような激痛を体験する事になってしまう可能性もあります。
セックスは、オンナにとって愛を伝えあう行為のはず。
大好きなパートナーになら、本音を話す事は、必ず必要です。

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