自分で潮を吹くやり方ってどんな?

自分で潮を吹くやり方ってどんな?

自分で潮を吹くやり方ってどんな?
当サイトへお越しいただいている方の中で、「自分で潮を吹くやり方」という検索でおいでになられている方が多くおられます。
※個人を特定するような事はできませんので、ご安心下さいね。

上記で自分で潮を吹く事は可能という事を、管理人紗江の実体験でお話していますが、自分でGスポットを刺激して本当に潮吹きできるのか、疑問に感じていらっしゃる方は多いと思います。

3日に1回くらいは、「自分で潮吹きするやり方を知りたい。」というメッセージをいただきますので、どうやったらいいかのやり方を検証してみました。

自分で潮吹きするのは難しい

自分で潮吹きするには、Gスポットへの刺激が必要ですが、自分の膣内の内側であるGスポットを刺激するのはなかなか困難です。

外に対して力を発揮するのは、たやすいものですが、人が内側に向けての力を発揮するのは、それ以上の力が必要ですね。

例えて言うと、開けられないようにドアを押す事はできますが、ドアノブを引っ張って開けられないように食い止めるのは、よほど力のある人でないと難しいですよね。

それを考えてもわかるように、自分で潮を吹けるやり方は、非常に難しい事です。

ですが、一度でいいから潮吹きを体験してみたい・そのやり方が知りたいと思うのは当然です。

自分で潮吹きするやり方をするには?

まずよほど潮吹きに対し慣れている人でないと「自分の指でするやり方」で、潮を吹くことは到底できません。

自分で潮吹きするためには必ず何らかの道具が必要です。

そして、自分で潮を吹くためには、イクのと同様でまず感じる必要があります。
快感に身を委ね、感じる事で副交感神経を優位に立たせ、一気に交感神経が優位に立った時にようやくイク事ができるのです。

リラックスしていないと、イクどころ潮吹きすることはできないと思います。

「自分で潮吹きするやり方」で用意するもの

上記でご説明した通り、自分の指だけでは潮を吹く事はできません。

必ずディルドやバイブのような、ペニスを模った道具が必要となります。


自分で潮を吹くやり方 手順その1・・・膝立ちの姿勢かうつ伏せになる


自分で潮を吹くには、膝立ちか若干横向き加減のうつ伏せがおすすめです。

何故かというと、ディルドやバイブを動かしやすい体勢になる必要があるからです。


ソファにもたれかかった体勢でもOKです。
挿入したものを大きく動かす必要があるため、自分で一番いい体勢になって下さい。

膝立ちする場合には、前に頭や肩を預ける支えが必要です。身体を預けるものがなくては、辛い体勢になってしまいます。

自分で潮を吹くやり方 手順その2・・・ディルドやバイブを挿入する


ディルドやバイブを膣に挿入します。

その際、必ずローションは必需となります。たっぷりとローションをつけ、膣口を傷つけないようにゆっくり挿入して下さい。

そして、クリでイキやすい人は、挿入した状態でクリバイブなどを当て、体感を高め充分に感じる状態にして下さい。

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乳首が感じやすい人は、乳首を触りながら思うようなやり方でディルドやバイブを動かして下さい。


自分で潮を吹くやり方ってどんな?

この画像は、膝立ちで潮吹きする場合です。


自分で潮を吹くやり方 手順その3・・・ディルドやバイブを動かす

快感によって気持ちが高揚してきたり、ローターの刺激によってクリでイッたら、一気にディルドやバイブを画像のように動かし、Gスポット(膀胱辺り)を刺激して下さい。

バイブを持ってしまうのではなく、背中側からバイブの前方に手を添えて、勢いよく後ろへ手首のスナップを効かせ動かします。

自分で潮を吹くやり方ってどんな?

後ろへ大きく動かす必要はありません。

膀胱へ当たるように刺激し続けます。


あまりに痛みを感じる場合は、ひとまず辞めておくことをおすすめしますが、清潔できちんとしたアダルトグッズを使用している場合は、あまり心配しなくても大丈夫です。

膣内は大変繊細です。きちんと清潔に保たれたおもちゃを使う必要がありますので、不潔なもので刺激しないように気をつけて下さいね。


自分で潮を吹けたら・・・

上記でご説明した「自分で潮を吹くやり方」は、誰でもできるわけではありません。


SEXでもある程度の快感を知っていないと、感じ方自体もわからないため、訓練する事は必ず必要です。

そして、そういう方はAVのように弾け飛ぶほどの潮吹きをする事は、困難だと思って下さい。

初めに言いました通り、自分で潮を吹けるやり方は、非常に難しい事です。

上記のように、おもちゃを動かす事で、じわっと潮吹きできる程度かも知れませんが、少しサラサラとした液体が出たら、潮吹きは成功です。

どうしても自分で潮吹きを体験してみたい人は、一度お試し下さい。


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このバイブは、膣内が充満する程圧迫を感じる事ができます。

そしてローター機能がありますので、感度を高めるまではクリにあてて集中し、クリイキすると同時に、動かしてGスポットを刺激する事で、自分で潮吹きするやり方をすることが可能です。

膣内にいっぱいになるので、バイブを大きく動かす事もせずに、簡単にGスポットを刺激できますので、大変おすすめです。


もう少し安価なもので試してみたい方は、ディルドをお試し下さい。おすすめディルドは下記で、ご紹介しています。



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