男の足ピンオナニー?

男のオナニー

男の足ピンオナニー?

検索で訪れて下さるキーワードで「犯されたい」と同様かなり多いのが「男のオナニー」に関してです。

どれだけオンナがパートナーをはじめ男のオナニーに興味を持っているかがうかがい知れます。

下記でもお話していますが、日々いやらしい事を考えているのは決してオトコだけではありません。

イケない人もいるオンナと違って、「オトコは必ず射精するんだからいいよね。」と思いますが、実は男性もオナニーによって、イケなくなってしまうという場合があります。

してはいけないオナニーでも、過激すぎる刺激を与えることなどありますが、オナニーのしすぎも考えられますし、オンナと同じ「足ピンオナニー」という場合があります。

男の足ピンオナニー?

男性の場合も足ピンオナニーをしすぎる事によって、通常のSEXではイケなくなってしまう場合があります。

実際のSEXでは、通常男性の足は曲がった状態です。

オンナのオナニーでも足をピンと伸ばすことによって、太腿や下っ腹などの筋肉に力が入りイキやすくなりますが、男性の場合もイキやすいと言われており諸々な説があります。

  • 足をピンと伸ばしてオナニーする事でお尻に力が入り、前立腺が刺激されるとも言われていますし、
  • 足ピンすると股関節に力が入り性器への刺激を感じやすくなってイキやすいとも言われています。


男の足ピンオナニーは遅漏になる


男の足ピンオナニーは遅漏の原因にもなります。

遅漏なんて早漏よりもいいんじゃないの?と男女どちらも思いそうですが、実際に膣の入り口が擦り切れて愛液も乾き痛いのに、ただ射精に向け延々とピストンを続けられると考えてもみて下さい。

遅漏のパートナーをもつ辛さは経験した人でないとわからないと思います。


あまりにも早漏の場合は考えモノですが、管理人紗江の彼がどちらかになるのを選ばなければならないと聞かれたら、早漏の方を選びますね。

男の足ピンオナニーは膣内射精障害になる



そして、男性の場合、足をピンと伸ばした状態でのオナニーばかりしていると。SEXでは射精できない膣内射精障害の原因になってしまう可能性があります。

男性は騎乗位でオンナがクライマックスに持ち込む場合は、足をピンと伸ばせますが、毎回というわけにはいきませんし、下から突き上げる動きをする時に足を伸ばす事はできません。

これらの体位も足を伸ばす事可能ですが、足ピンオナニーの際の伸ばし方とはまた異なりますので、なかなかイケないという事態になってしまいます。

足ピンオナニーでないとイケない?

昔、管理人紗江が疲れている彼に「今日はフェラでイカせてあげる。」とお口でしてあげた時に、終わってから彼が言ったんです。

面白いよな。SEXでは足が曲がっていたってどんな体勢だってイケるのに、オナニーの時は絶対足をピンと伸ばした状態でないとイケない。今もつい足を伸ばしてしまった。

「まさかオナニーの時足をピンするの?」と聞くと、彼は「そりゃそうだろ?オナニーで足が曲がった状態ではイケないよ。」と言っていました。


足ピンオナニーをしていても、SEXでは普通にイケるという男性もいるようです。

と、言うことはもし足ピンオナニーをしていて、SEXではなかなかイケないという人であっても、訓練次第で通常にイケるようになるという事なんですね。



男のオナニー TOP