イキそうになると動きを止める男の心理

イキそうになると動きを止める男の心理

イキそうになると動きを止める男

少しMっ気の強いパートナーや、又はSっ気が強くてもパートナーを見ているとついいじわるしたくなるという場合、イキそうになり「後もう少しでイク・・・もうイキそう・・・」という時に、ピタッと動きを止める人がいます。

動きを止められてしまったら「イキそうなのに、イケない」何とももどかしい気持ちになりますね。

オトコでもオンナでもそういった面は同じですが、男性の場合射精しそうな瞬間を逃すと、そのまま萎えてしまい復活まで再度時間がかかってしまいますし、そこまでのいじわるはあまり好ましくありません。

ここでは、イキそうになると動きを止める男の心理についてお話していきます。

何故イキそうになっている事がわかるの?!

まず、浮かぶ疑問は「何故イキそうになっている事がわかるのか?!」という事です。

パートナーと何度かカラダの関係を重ね、あなたがイク事に対し興奮を覚えたりきっちりとその変化に注目している場合や、相手を気持ちよくさせようと思いやりを持っている場合、あなたがイキそうになる細かな現象には必ず気がつきます。

オンナがイキそうになっているときは、まず動きが止まり、声が出ません。

「イクぅ~!あぁん!もうイキそう~!」などとAVまがいに言っている場合は、まず演技です。
※ただ、個人差は必ずありますので、100%そうであるとは断言できない事です。

何度かセックスしているのに、相手がイキそうになっている事を感じ取れないオトコは、自分のイキたいまま道具として抱いているので要注意ですよ。

相手の表情やどう感じているかに気遣えないようでは、間違いなく自分本意のセックスしかしません。

たとえ、カラダの相性が抜群に良いと感じたとしても、思いやりのないオトコはどこまでいっても思いやりがなく、時間の経過と共にあなたに飽き・簡単に目新しいオンナに走ってしまう可能性が高いと考えられます。

イキそうになると動きを止める紗江の彼

サイト管理人紗江の彼も、時々紗江がイキそうになっている時、ピタッと動きを止めてしまいます。


その時、笑顔こそ見せませんが、イキそうになって動きを止めた瞬間の彼の顔を見ると「ねぇどう?」と問いかけて満足しているような空気を感じます。

一切口には出しませんが、紗江がイキそうになってもイカせないのは、もどかしい想いをさせるために動きを止めていると目に見えてわかります。

これを彼に聞いたことは一度もありませんが、イキそうになると動きを止める男の心理に、そういった思惑がある事は間違いないと断言できます。


紗江は1度2度では、とりあえずイキそうになって止められた事を口にはしませんが、3度目ではようやく口に出し発言してしまいます。

「ねぇ?なんで?!もうお願い!イカせてよ!」

彼は真剣な表情のまま、3度目も動きを止める時もあれば、そのままイカせてくれる時もあります。


人によっては、ページ一番上のような画像の笑みを浮かべているかも知れません。彼も心の奥深く・潜在的な部分ではそういった笑顔で満足感を覚えているでしょう。

イキそうになると動きを止める男の心理とは?

「好きな子をイジメたい。」という心理は幼少時から既に存在しています。
紗江が、小学校1年生の頃、誘拐ごっこというものが流行っていました。

好きな順番に好きな子をさらって、見張りを置きある場所に監禁するんです。

動けなくした好きな子を困らせ・イジメる。そういった人としての欲求を満足させるために、人に潜在的に備え付けられている感情なんですね。
  • 困っている顔が見たい。
  • イジメるとより一層興奮する。
  • やり場のなくなったパートナーが自分だけに対して感情をむき出しにして求めている。
イク寸前に動きを止めるオトコの心理は、そういった人に元来備わっている・至って通常の感情なのです。

これは女性の場合でも全く同じです。

紗江は、焦らしテクで彼のもどかしい息遣いを感じ、満足感を得るのです。



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