【浅イキ・深イキ】感度の違い

【浅イキ・深イキ】感度の違い

【浅イキ・深イキ】感度の違い

  • 一度でいいからイキたい。
  • 私って一生イケないのかも。
  • どうやったらイク事ができますか。
オンナにとって、SEXやオナニーで「イク」という事は、「世界中の人が美味しいと思っている食材を自分だけがまずいと感じている」状態・・・そんな気がしている感じでしょうか。

実際にイク事で、その味・快感を味わってみたい そう願うのは当然の事ですよね。

でもそのイキ方にも、「浅い」「深い」の2種類がある事をご存じでしょうか?

その浅い・深いは全くどの箇所関係なく、膣・クリ・乳首・その他の性感帯 全てに当てはまる事で「イク」事ができる全ての箇所に関わらず、浅いイキ方・深いイキ方があるのです。

オトコの場合で言えば、

  • 浅いイキ方では、完全に射精できていない不完全燃焼の状況
  • 深いイキ方では、全ての精子を余すところなく放出できた達成感あるイキ方

といった感じかも知れません。

クリでの浅イキ・深イキ

管理人紗江は、一人エッチをする際は大半がクリでイクオナニー方法です。

中イキするのに時間を使うのがもったいなくて、クリにローターをあてて遅くとも3分で終了という状態です。

サイト更新もありますし、そこまで時間を使うことなくイキたいと考えているので、イクために使用しているローターは下記ページでご紹介している高機能のローターです。

身体も心も気持ちよく深いところまで感じるのは彼といる時間しか使いたくありません。

ですが、それだけ高機能なローターを利用していても、浅いイキ方・深いイキ方をする事があるのです。


浅いイキ方ってどんな?

「浅くイク」というのは、紗江にとってオトコと同じく、不完全燃焼といった感じでしょうか。

同じオーガズムを感じるにしても

  • イッたはいいけど、何だかまだムラムラする。
  • イキ足りなくてまだもっとイキたくなる。
  • 浅いイキ方では、イッた直後でも機敏に行動できる。

ローターで浅くイッた後、1秒も経たないうちに「さぁ!サイト更新するか!」と立ち上がる事ができます。

浅いイキ方では、カラダの深部からイッたわけではないので、物足りない思いでもどかしくもなるのです。

深いイキ方ってどんな?

浅くイクのとは全く違い、深くイクと多分頭の中カラダの芯でオーガズムを迎えているので、しばらくは立ち上がる事ができません。

  • 深くイッた後は、SEXであってもオナニーであっても、ジンとする感覚に浸って少しの間動けない。
  • 波打つ感覚が後から後から押し寄せてきて、イッた後でも気持ちいい。
  • もう駄目・・・という感覚になり、これ以上イクと死んじゃうかもという気持ちになる。
全てにおいて満ち足りた満足感を得られるのが、「深イキ」と言える状態だと考えられます。

どれだけ深くイッても、車の振動ですぐにしたくなってしまう紗江ですが、そればかりはどうしようもありませんね

浅イキしているかも?

「イク」と必ずわかるので、「イッたかも?」と感じただけではイッていないのだと申してはおりますが、オーガズムに対しわからないため過大評価をしすぎている可能性も考えられます。

初体験で「SEXってこんなもの?もっと気持ちいいと思ってたのに・・・」と思う男女がいるように、死にそうな程刺激的なものだと思い込んでいる場合もあると思います。

「もっと!もっと!」と渦巻く欲望の上でSEXするのではなく、相手に抱かれている幸福感を味わい愛を感じるのがオンナにとってのSEXの醍醐味ですし、

一人エッチの際で例えイケなくても、ヤバい。何コレ気持ちいい~!と思った時点で、もしかすると浅イキしている可能性があるのかも知れません。

浅イキ・深イキに関わらず、いき方は千差万別ですし、ただ「深くイク」事だけに拘らず、快感を感じる事だけに集中する事が大切なのではないでしょうか。