セックスの体位48手 十.唐草居茶臼

セックスの体位48手 十.唐草居茶臼

唐草居茶臼
座って向き合い抱きつく座位の形を居茶臼(ちゃうす)と言います。


男性が胡座をかくようにして座り、その上に女性が乗ってオチンチンを挿入します。ちゃんとオマンコにすっぽりとハマるようにして座り、お互いにしっかり抱き合います。


男性は女性の動きに合わせて腰を浮かしたり沈めたり……微妙に動かしながら中を擦ります。


そして、女性は腰を擦りつけたり回したりして、オマンコでオチンチンをくわえ込むように締め付けます。体を反らせると深いところまで飲み込むことが出来ます。


男性は女性の悩ましい腰の動きに興奮して、下から頑張って突き上げてきます。二人の愛情が感じられるシンプルな体位です。




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