感じるためのオナニーのやり方~STEP2開発~

感じるためのオナニー~STEP2開発~触れて感じる

感じるためのオナニー

こちらからカラダを開発が進んできて、気分も昂ってきているでしょう。

もし濡れていないという人は、焦らないで下さいね。

想像しただけで濡れる人もいれば、凄く感じていても少し潤うくらいにしか濡れない人だっているのです。
その点は開発には関係ありません。
全く気にしないで下さいね。

開発にとって大事なのは、どれだけイメージを膨らませてどれだけ感じるかにあります。
  • そんな事を考えるより、舐められるのが好きな人は、それを想像しながら自分の指や腕・少し起き上がって膝などを舐めるのもいいでしょう。 舌の感覚はもう満点というくらい気持ちがいいものです。
  • 胸が物凄く大きい方は、うらやましい事に持ち上げて舐める事もできるようですので、それができると快感は一気に高まりますね。

紗江は、クンニされるのが大好きなので、自分の指などを舐めながら、彼の舌使いを想像する事が多いです。それを想像すると、一気にイキますよ。

とにかく吐息やあえぎ声を漏らしならがら、こうされると気持ちいいというように舐めて下さい。開発するという事に拘らないで下さいね。

では、いよいよ、触っていきますよ。

オナニー開発~ 自分の感じるまま胸やカラダを触っていきます

胸や体も好きなように触っていきます。
自分がどんな風に触られたら気持ちいいのか、好みによって全く違いますので、気持ちのいい触り方を探してみて下さい。

少し激しいのがお好きな方は、興奮とともに肩や腕・腰のあたりをきつく掴みながら揉むようにしてもいいです。そして一番感じるであろう胸に移動していきます。

乳首をカリカリと優しく引っかいたり、指の腹でなぞってみたり、きゅっきゅと揉むものいいですし、つまんで捻るのもいいですね。

直接つまんだりするのが苦手な方は、指を舐めてつばで濡らしたり、ローションを付けるのもいいですね。
感じる触り方も人それぞれで、開発する為には、まず自分が一番感じるところを見つけるのが開発の第一歩です。

ちなみに紗江は、彼にされる時、きつく揉まれながら乳首を舐められると、腰が砕けてしまいそうなくらい気持ちがいいんです。
乳房と乳首どちらからもくる快感ですね。

でも、それは再現できないので、指で乳首を挟んで胸全体を揉みます。
快感が高まってくると、乳首だけになりますが、紗江は紗江なりの順序があるんですよ。

なので、あなたも自分が高まるような順序なりを見つけて下さい。具体的に、できるだけ細かな部分まで想像するとより良いですね。言うまでもなくそうなっていると思いますが、息を荒くしあえぎ声を大きくしていってもいいです。

オナニー開発~ いよいよアソコを触っていきます

アソコを触るとき、注意しなくてはいけない事があります。
開発しなくちゃいけないからって、いきなりクリに手をかけたり、膣に指を入れてしまってはいけません。

せっかくここまで想像を膨らませてきたのに無駄になってしまっています。開発途中、もっともっと快感へと自分を高める為にも、周囲から触るようにしてください。

この時、膣に指を入れて指を濡らしてもいいですが、ローションを付ける事をおすすめします。
  • まずは、大陰唇を撫でます。
  • そして小陰唇を撫でたり、優しく引っ張ったりします。

この時も、直線的に触るのでなく、弧を描くように、螺旋状に触るのがいいですね。


今までの開発の段階を経てきて、もうクリは硬くなって膨らんできていると思います。

ここまでジラしたのは、ここでクリを触った時にカラダを貫く程の物凄い気持ちよさを感じるからです。もしかすると、クリに触れてもうすぐにイッちゃう人もいるかも知れません。


では、クリに触れていって下さい。


クリトリスは”陰核”と言い、尿道口の少し上にあります。
普段何もしていない時は皮を被っています。

慣れていない人や、皮の上からの方が気持ちいい人もいるので、いきなり皮をめくってきつく触っては駄目ですよ。皮をめくって直接触った方がいいという方は、直接触って下さい。

クリが痛い人はこちらからクリトリスが感じない・痛いのって変?
クリへの刺激についてはこちらでも詳しくご説明しています。彼にクリを舐められてイキたい!

ゆっくりゆっくり触り続ける事で、カラダもどんどん開発され反応してきます。
そうなってきたら、息は荒く声を出して、同じリズムで触り続けて下さい。リズムとは言っても、早くするだけではありません。


好みによりますが、同じペースで同じ動きを繰り返す事です。


ずっと繰り返しすことによって、奥から滲み出してくるような・湧き出してくるような快感がじわじわとやってくると思います。
そのままやめないで、意識を集中し触り続けて下さい。

オナニー開発~ クリトリスで感じて絶頂へ

またここで注意点があります。SEXでイケない方はこれは絶対確実に守っていただきたいことです。

足を伸ばして力を入れることは絶対にやめて下さい。

足を伸ばす事によって、オナニーでしかイケなくなってしまう可能性が高いからです。
これでは、開発するどころか、自分だけでしか感じなくなってしまいます。

足は適度に曲げ、力を入れる場所は足ではなく、膣や腰から太腿あたりをイメージして下さい。
腰に力を入れ上下に動かすのもイキやすくする方法です。


乳首を触りながら、つまんで揉みながらなども、両方の快感で一段と気持ちよくなり、イク方向へ進みやすくなります。


そうして同じリズムで同じ動きを繰り返していると、何かカラダの中で変化が起きてくるはずです。
それに気がついたら、もう遠慮はいりません。

その快感の奥を覗いてみたいと思いませんか?
全神経をカラダだけに集中させるのです。
息はおのずと荒くなります。
カラダもかなり汗ばんできていますね。
指の動きも自然と早まってくると思いますが、何も躊躇しなくても大丈夫。


昂りのまま、自然に任せてそのまま触り続け、膣や腰から太腿あたりに力を入れて下さい。

「何かがくる・・・」そんな気持ちになったら、もう寸前・開発手前ですよ。

別ページでご説明しましたように、SEXの時と同じく、理性という名のスイッチを切り、本能を剥き出しにしてよりイキやすくなります。

普段人間は、恥ずかしいだとか、きちんとしなきゃだとか・・・一人でいる時よりも、誰かといると理性のスイッチを入れて貞淑な女に切り替えていますよね。
でも本能は違います。
男よりも女の方が、野獣ですよ。
その本性のまま野獣と化する!それがイク為の一番の秘訣でしたね。


そうなれたら、開発は成功です!


どうでしょうか?初めてイちゃった人♪♪おめでとうございます!

まずオナニーでのカラダ開発に成功したという事です!

そしてまだイっていない人、焦らないで下さい。
必ずイケるようになります。
何度も繰り返していき、自分の感じる場所もわかってきますし、快感に浸るのも簡単にできるようになってきます。イメージの膨らませ方も慣れてきます。

カラダを開発するには少し時間がかかります。
きっと一歩一歩進んでいけますので、”イクということ” ”開発するということ”に拘らずに、気持ち良さだけを追い求めるようにして下さいね。

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