セックスの体位48手 十一.忍び居茶臼

セックスの体位48手 十一.忍び居茶臼

忍び居茶臼
座ってする形、茶臼(座位)のなかの一つです。


まず、男性が胡座をかくようにして座り、後ろに両手をつきます。
そこに女性がお股を広げて乗りかかり、オチンチンを挿入します。


静かに腰を下ろし、カリが奥に届くぐらいまで落ち着いたら、両手を男性の首に回してしっかりと抱きつきます。


男性が後ろに引いたとしても、女性の足裏が床についているので、腰を自由に浮かせる事が出来ます。


それに両腕で抱きついているので、上下の動きで入口あたりを擦ることも出来ますし、腰を下げてオチンチンを根元まで吸い込めば、カリが奥の壁に届きます。


陰毛が絡み合う刺激も昂奮を高めます。




セックスの体位 48手 TOPに戻る