アナル開発について

アナル開発について

アナル開発について
アナルへの快感に興味があり、アナルを開発してみたいと考えている男性・女性にちょっと耳寄りな情報をメッセージにていただきました。

管理人紗江自身もアナルセックスを3度だけ経験し、たった3度で大変気持ち良かった経験をしていますので、アナル開発には大変興味があります。


でも、やはり普通のエッチの方が気持ちいいので、なかなかアナルでのエッチをする機会がないままでいます。


それに、アナルを開発するには、パートナーとの性的嗜好が一致しない事には成り立ちませんよね。
紗江の彼は、アナルにペニスを入れる事で快感は得られなかったとの事。


あまり興味がないようなので、紗江はこのままアナルを開発する事もないのかもという感じです。

アナル開発 情報者の方について

今回、情報を下さったのは、男性のTさん。
下記のようにかなりのご経験をされている方でした。

  • アナルセックス総経験約80名(開発数名、数回のみ数十名)
  • アナルセックスの開発経験有り
  • 自らのアナルにも異物挿入経験有り
  • 前立腺マッサージでの射精経験有り

アナルに関してはかなりのエキスパートですね♪

では、いただいたメッセージを元に、アナル開発についてお話していきたいと思います。

アナル開発に向く肛門と向かない肛門がある

アナルを開発する上で、一番重要な事ではないかと思いますが、アナルセックスに向いている肛門と、向いていない肛門があるそうです。
アナル開発に向いていない肛門の場合、ペニスの挿入やピストンはやめておいた方が良いとの事。


ただし、アナル開発に向いている肛門向いていない肛門、どちらの肛門も、指や細いディルドやローターを挿入しての刺激で凄い快感が増すところまではいくのだそう。


無理にアナル開発をしようとしても、全ての人がアナルで感じるわけではありませんし、仮に時間をかけてもアナルを開発できるわけではないという事ですね。

アナル開発 アナルでオーガズムを得る

アナル開発について
アナルでオーガズムを得るという事は、紗江には全くわかりません。
ただ、Tさんのメッセージは下記のように書かれていました。

ボルチオまで、快感のスイッチが入った状態にしてから、アナルの開発をすると、子宮が敏感になっている裏側(腸壁側)からの刺激で、よりスゴイ快感が味わえるといった感じです。
肛門と前穴の筋肉が8の字に連動していることにより、肛門を軽く刺激するだけで、前穴の締まりが反応するってのと、合わせて、アナル及び直腸の快感といった感じでしょうか?
この2つの快感を、うまく育てると、アナルで、絶頂に達する女性に育てることができると思います。

アナル開発に大切な鍛えるべき筋肉

続けてTさんはおっしゃっています。

臀部筋肉をちゃんと鍛えていないと、肛門括約筋のみに負担がかかりすぎて、拡張するまでもなく、肛門が緩んでしまうことがあります。
こうなる女性は、行為のあと数日とかにちょびモレすることがあるので、ちゃんと臀部筋を鍛えてから再開するか・アナルセックスの開発を止めるか、といった判断になります。

アナル拡張で生涯オムツ?

最後にTさんは、こうおしゃっておられました。

アナル拡張には、興味がありません。
アナル開発をするにあたって、生涯オムツ女性とかにするのは、最低の行為だと思います。

アナル開発はしなくても快感は得られる

Tさんのメッセージを拝見して、自分のケースと照らし合わせて考えると、アナル開発までせずとも快感を得る事はできると紗江は思いました。
たったの3回アナルセックスをして気持ちがいいと感じた。
それだけで充分かなと思っています。

本当に興味があって、アナルを開発したい人はそれに向けて少しづつ挑戦していってもいいと思いますし、紗江のように