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【忘れられない愛の形】Episode-5 逆

きもイクラブ官能小説【忘れられない愛の形】

いつもとは逆

最初のルーチンワークを終え、いつものように、化粧を落とす。いつもなら後ろから抱きしめてくれる彼が、今日は、洗面台に背を向けてよりかかり、私を見ている。

化粧を落とし終えて身を寄せ、

「どうしたの」と、私。

「鏡に映る君じゃなく、ホンモノを見てたかったんだ」

笑顔で返す言葉が嬉しく、キスしようと更に身を寄せる。

膨らんだ股間がお腹に触れた。彼の前にしゃがみこみ、指先でそれを突きながら、見上げて問う。

「うそ、私を見てるだけで、こんなになるの? なにか、エッチなこと、考えてたでしょ」

答えを待たずファスナーを引き下ろした。パンツの横から引きだした坊やの先っちょから、もう、なにかが漏れ始めてる。

舌先を合わせくるりと舐め、その頭を銜えこんだまま、額に当たるベルトを緩めズボンを下げる。

口から出した坊やの胴体に頬擦りし、片足をあげさせて、ズボンを脱がせる。

右、そして、左。パンツも引き下ろして、右、左。そそり立つ坊やの両側に垂れ下がるシャツは、飾り窓のカーテン。

下から順にボタンを外し、立ち上がって首下のボタンに達するが、未だ、ネクタイをぶら下げたまま。

その姿が滑稽で、思わず笑ってしまった。ネクタイを解いてシャツを脱がし、丸裸にした彼を、バスルームへ押し出す。

私は未だ、全てを身に着けたまま。彼のためのエッチなパンティも、見せつけ、脱がしてもらうはずだったのに、未だ股間をガードしてる。

いつもと逆だぁ・・と思いつつ、パッパッと脱ぎ捨て、裸になってバスルームへ入る。

赤と黒と白

バスタブから立ち上がった彼が、私を誘う。

「洗ってあげる」

バスタブの中で? 初めてよね? と思いつつ、中へ入る。抱きしめて優しいキスの後、体の向きを変えさせて、お湯を掛ける。

ボディソープを泡立てた両手で肩を掴み、両腕の外側を行きつ戻りつしながら指先へ至る。

胸の前で、彼の手を誘うように組んだ両腕から、おっぱいへと移る掌。

おっぱいを彼に任せ、自由になった両手を後ろに回して、彼の坊やを握りしめ、洗ってあげた。

やがておっぱいからおなかへ降りた彼の手が、くびれを経てお尻に向かう。

私の後ろにしゃがみこみ、お尻を撫でまわした手が太ももへ下る。

私は両手でシャワーのパイプに掴まり、全身を愛される喜びに浸ってる。きっと、あそこはもう・・・

太ももから足首へ辿り着き、右足を浮かせ膝を曲げさせて、その下を洗ってる。

足の甲はもちろん、足の裏、五本の足の指とその間まで丁寧に洗い、バスタブへ浸けて泡を落とす。

あ、滑らないように、ね! 続いて左足。左足の脹脛から太ももへ遡る手が、お尻まで戻ってきた。

泡まみれの彼の手首が、私の股間から突き出して、痴毛を洗う。私は股間に挟みこんだ彼の腕に、秘所の全てを擦り付けている。

ゆっくりと股間を抜けながら、そっと後ろの穴に触ろうとする彼を、腰を振って拒否する。

暫く前からの禁断の愛情表現…後の穴に触ろうとする彼と、それを拒む私。

ほんとうは、後ろで感じ始めてる。彼もきっと、そのことに気づいてる。

でも私、恥ずかしくて、そうと認めたくはない・・・、いや、恐れもある。認めてしまったら、私、壊れちゃうかも・・

バスタブに崩れ落ちた私は、泡立つお湯の中で、いつものように抱きかかえられる。これもまた、至福の姿勢、至福の時間。

「ねぇ、今日の替えは、どんなの?」

「赤と黒と白」

「じゃあね、上がったら赤を付けて」

白はスタンダードなはフルバック、赤と黒は横紐Tバック、赤は黒ほど華奢ではないが、エッチな下着であることに、大きな差はない。

ん、ショーツを着けるの? なに考えてるの? ワクワクしながら、シャワーの下で体を寄せ、泡を洗い流す。

手早く体を拭った彼は、私のしぐさをじっと眺めてる。私は、隠すようなそぶりをしながらも、見て、見て、と見られることを願っている。

彼に見られることが嬉しくてたまらない。恥ずかしそうなそぶりで赤い横紐Tバックを手にとり、手伝って、と眼で誘う。

股間を潜らせ、右のヒモを彼に委ね、左のヒモに手を取って、呼吸を合わせ(笑)引き絞る。

その様が可笑しくて、笑いながら、手を取ってベッドルームへ向かう。

ねぇ、ねぇ、このショーツ、どうやって脱がしてくれるの? このままってコトは無いよね?

逆からの景色

横たわる彼に覆いかぶさり、ディープなキスをあげた。髪を撫で、より深いキスを返しながら、彼が言う。

「ね、チンチンにキスして」

いつもとは違う言葉づかいに驚きながらも、彼がいつもしてくれるように、耳を噛み首筋を舐めながら下半身へズレ始めると、彼が肩を叩く。

顔をあげると笑みを浮かべ、ここに座って、と、胸の脇を示す。

促されるままに横座りして彼を見下ろす。

「向こうを向いてキスして」

ああそうか、触れる角度のモンダイね、単純にそう思った私は、向きを変え、体を倒して彼の坊やを銜え込んだ。

いつもならお臍が見えるのに、今は玉を包む袋が見える。

彼が、お尻を叩いて、なにか告げようとしている・・坊やの頭に別れを告げ、ナニ・・と振り返ろうとしたら声が聞こえた。

「このまま跨いで」

んっ? 跨ぐ? このまま? 彼の顔を跨ぐの? 

腕をついて上半身を起こし、膝を立てた四つん這い状態で、跨った。彼は下からおっぱいを弄っている。

目の前に、先っちょをヌメヌメと光らせた、彼の坊やがそそり立っている。あれは私の唾液? ・・銜えようと体を下ろしかけたら、そのままで、との声。

おっぱいを離れた両手が、お腹を撫で背中を撫でながら、腰を超えてお尻へ至る。

彼の目前には、赤いショーツに覆われた私の秘所が・・・そう思った時、上と下、赤と黒、縛られたときの逆なんだ、と、気づいた。

「この景色も良いねぇ・・」

お尻を撫でまわしながら、言い聞かせるように、呟く。

「まぁ~るくて大っきいお尻が目の前にある」

「いい眺め、大好きだよ」

「大きなお尻の谷間にショーツが食い込んで、いろいろはみ出してる。茂みがないからはっきり見えるよ。」

実況中継が羞恥心を煽る。そそり立った坊やが、首を曲げ降ろした私の額に当たっている。

縛られている訳じゃない、彼を跨いで四つん這いになってるだけ、逃げようと思えば逃げられるはずなのに、体が動かない、いや違う、私はいまコレを楽しんでる。

羞恥心が歓喜に変わる。

見て、見て、もっとよく見て、そこは、私のそこは、どーなってるの、教えて!

私って、ヘンタイさん?

二つの山を割るように広げ、

「後の穴が呼吸してるよ、穴の中心はショーツに覆われて見えないけど・・」

「ラブジュースが染みだしてる・・」

「そろそろ、あの音が聞こえるかも・・・真ん中もヒクヒクしてる・・」

「未だ触ってもいないのに・・、エッチだねぇ、見られてるだけで感じてる・・」

「これで、触ったらどーなるんだろうね?」

お尻を撫でまわす手が横にズレ、両サイドのヒモが引かれた。ショーツが滑り落ちる・・はず・・

「ラブジュースで張り付いてるよ、取ってあげる・・」

「うぁぁ、凄い量、垂れてきた・・」

我慢できずに体を落とし、その部分を彼の口に押し付けた。

動けない彼に変わって腰を揺らし、舐めてほしいところ、突いてほしいところを押し付ける。

私は坊やを握りしめ、先っちょに頬擦りしたまま。

あのときの姿勢だ、と記憶が蘇る。でもあのときは指で刺激されていた。いまは唇、この姿勢だと後の穴は彼の目の前、数センチしかないはず。

そこは呼吸してるの? 広がったり窄まったりしてる? 

あー恥ずかしい、でも見て、見て、よぉ?く見て、

・・あぁぁ私はヘンタイさんだぁ・・体中の力が抜け、彼の上に崩れ落ちた。

「うっ、ぅっ、ふぅ~、息ができないよぉ・・」

体の下から、彼が顔を出した。

「おっきなお尻でふさいじゃ、だめだよぉ~」

笑いながらそういう彼に、体の向きを変えて抱きついた。口の周りのアレは私のラブジュース? 

手で拭い、ディープなキスをあげる。くるっと体を入れ替え、上から被さってより深いキスを返してくれた彼が、おっぱいの周りを弄びながら囁く。

「ねぇ・・」

エッチなハナシの始まり、ワクワクしながら言葉を待つ。

「後の穴、感じてるでしょ」

やはり、そのハナシ、あなたは気づいてるのよね、続けて、続けて、もっと聞かせて、ずっと前から確かに感じ始めてる。さっきは見られているだけで感じてた。

ハナシの行く先に期待していると悟られぬよう、恥ずかしそうに身を竦め、体を捻って背中を押し付ける。私と彼のスタンダード・スタイル。

この前聞かれたときには、判らないほどに小さくうなずくしかできなかったけど、今日はどう応えよう?

「もっともっと感じさせてあげるよ」

体を離した彼がヘッドボードからなにかを取り、横たわったままの私に見せる。あのときの「馬油」だ。

私があなたにしてあげたように? 期待と恐怖がないまぜになり、体が硬くなる・・・後から伸びた手が・・・、おっぱいに被さった。

初めての姿勢

「今日は、ここ、足りてないよね」

確かに今日のオッパイは寂しがってる。バスルームでは愛されたけど、ベットではイキナリだったもんなぁ・・オッパイを覆う手がゆっくりやさしく動く。

下からすくいあげ、内から外へ、外から内へと揉みこまれる。

その手がときどき乳首をかすめる。回を重ねるごとに乳首が立ち固くなってゆき、声も出始める。

「あぁぁ」

その乳首に、にゅるにゅるするなにかが、チョンと塗りつけられた。あ、馬油だ! 人差し指でゆっくりと塗りこんだ後、親指と人差し指で摘まみだして揉みほぐす。

体温で溶けた油が広がり、ぬるぬるになった乳房が、彼の掌からあふれ出す。その衝撃に思わず喘ぐ。

おっぱいを離れた手がくびれを過ぎてお尻へ辿り着いた。体の向きを変え、馬油に塗れた手で、お尻を撫でまわす。

その手が太ももへ移り、右ひざの後ろに当てて引き上げる。左を下にして横たわり、右足を曲げて膝を胸まで引き上げ、左足は伸ばしたまま。

初めての姿勢だけど、秘所がむき出しになってる、と判る。

彼はくびれまでずり下がり、体を後ろに置いたまま左手の肘をお腹の前につき、その手を股間に伸ばす。

顔はお尻の横にあり、紐の結び目が当たる辺りにキスしてる。

お尻の割れ目に沿って進む右の掌が秘所を覆い、中指が真ん中に触る。

「うわぁぁぁぁぁぁぁ、グチャグチャだぁ・・でも、このラブジュースだけじゃ痛いよね、きっと」

ナニをされるのか、判った。

「ココにも油を付けようね」

もう恐怖は無く、期待だけが募る。丁寧におっぱいを愛されて、私の心と体は、準備が整った。

離れた手が戻り、お尻の谷間全体が、油に塗れた。後の穴に触る指が、周囲に油を塗り込んでいる。

穴が呼吸している、と自分でも判る。膨らんでは萎む、そのリズムに合わせて押し引きしていた指が、ちゅる、と滑り込んだ。

「うっ」

思わず声が出るが痛みは無い。次のリズムに合わせて、スポン、と出てゆく。

ちゅる、スポン、ちゅる、スポン、指先だけのはずだが、その出入りの都度、不思議な快感が訪れ、声が大きくなる。

「ぁっ、あっ、ぁっ、あっ~~~」

二本の指と、二つの・・

指の出入りが途切れた、と思ったら、大量の油が中心に塗られ、第二ラウンドが始まった。

リズムに合わせて滑り込んだ指が、次のリズムで出てゆかず、その次のリズムでさらに深く押し込まれ、一気に引き出される。

ちゅる、ちゅる、スポ~~~ン、ちゅる、ちゅる、スポ~~~ン。

何度か繰り返した後、指の全長が押し込まれ、動きが停まった。

「うぅぅぅぅぅぅ~~~!」

ゆっくりと引き出された指が離れ、終わりなの? と思った瞬間、お腹に当てられた左手が動き始めた。

既にクリトリスに達していた指が、やさしく突く。後ろに集中していた意識が、前に引き戻される。

するとまた、右手が動き始める。後の穴に入ってきた指が一瞬止まり、別の指が、前の穴に入ってきた。

「んっ、ん~~ん~~ん~~ん~~!!!」

二つの穴それぞれに指が挿し込まれ、二本の指が膣との境の壁を挟んでいる。右手全体を細かく振動させ始めた。

「!!んっ!!、あっぁ~~~、うぅ~~!!!」

味わったことが無い快感に襲われ、悲鳴に近い声が出る。

「うっ、もう、あっぁ~~~、だめぇ~~」

押しのけるように背中を突くと、体を離した彼が向きを変え、そのままの姿勢で入ってきた。

横向きで開く私の右足を抱え込み、両足で上半身を挟んで、股間と股間を擦り合わせるような姿勢。

いつもとは違う角度で入った彼が、いつもとは違う場所を、刺激する。彼が動き出すと、初めての快感に貫かれた。

「うぁ、うぁ、うぁあ~~~」

大きな声で呻く私のおっぱいを、鷲掴みして揉み砕く。

「!!!うっぅ~~!!!、あっぁ~~~!!!、!!!ん~~ん~~ん~~ん~~!!!」

言葉にならない叫び声の中、彼が爆発した

この体位では倒れこむ場所が無い。股間で両足を交え、互いの頭に最も近い相手のパーツは足首だ。

にゅる、と抜けだした彼が向きを変え、這い上がってくる。

荒い息をしながら私の横へ仰向けになる彼に、横からしがみついた。彼の片足を股間に挟みつけ、余韻が残る秘所を擦りつける。

「ぁっ、ぁっ、ぁ~~」

耳元で小さく喘ぐ私を、片手で抱きしめてくれる。暫くそうしていると、体の力が抜け、涙があふれた。うれし涙。

「こんなエッチなこと、あなたが他の女としたら・・・私、死んじゃう・・・」

半分泣き声で訴える私に、冷静な声で返す彼。

「死んじゃう前に、ボクを殺してよ、ほら、誰かが歌ってたように」

小さくなった坊やを握らせて、言葉を続ける。

「でね、コレを切り取って、食べてよ」

 

 

 

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著:tomoko

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