きもイクの記事は、実際に試した書き手が名前を出して書いています。誰が何を担当しているのかを、ここにまとめています。
紗江 メインライター
きもイクのメインライター。2015年の開設以来、女性の性感・オナニー・セックスについて、自分で試したことを書いてきた。担当は乳首開発・中イキ・潮吹きと、実際に購入して使ったアダルトグッズのレビュー。医学的な診断や治療の助言は扱わない。体の異変については受診をすすめるところまでにしている。
北村沙織 ライター(官能小説・性のコラム)
2017年から「きもイク」で書いている。担当は女性向けの官能小説と、性にまつわる素朴な疑問を扱うコラム。 最初に書いたのは、男の見方についてだった。セックスが上手い男には何が共通しているのか、なぜ足や尻に惹かれるのか。やがて関心は声へ移り、喘ぎ声をめぐる記事を20本以上書いた。大きい声は感じている証拠なのか、無言でイくのはおかしいことなのか、喘ぎ声に方言はあるのか。読者が口に出しにくい疑問を、そのまま見出しにしてきた。 2019年からは官能小説に軸足を置いている。『もしも許されるのなら』全4話、『女性用風俗の極上の悦びに堕ちていく人妻』全7話をはじめ、連載を複数。読み終えたあとに、自分の身体のことを少し考えたくなる話を書く。
タケル 男性向け担当ライター
きもイクの男性向け記事を担当。オナホールやローションの自作、グッズの検証といった実用記事と、男が普段は言わないことを男の側から書く記事を扱う。 中出しをしたがる心理、フェラチオが苦手な男の本音、早漏の改善法。女性から寄せられる「彼は何を考えているのか」という疑問に、100本以上の記事で答えてきた。手順を書くときは、材料の分量と所要時間まで載せる。
さえきゆみか ライター(体験エッセイ)
心が消費されないセックスと気持ち良い相手から求められ続ける方法「穴モテもモテ」を提唱しています。対戦相手の性別は問わず、アドバイスや手合わせでエッチのスイッチを手に入れた女性は300人以上、メス化した男性アナルは200穴を超えます。試したグッズは500種類以上。アダルトグッズも性の楽しみ方も人それぞれの部分が多いですが、体験に基づいた偽りのないお話をします。
ユイ ライター(夜遊び・女性用風俗)
昼は丸の内で働く26歳。SNSで「裏垢男子研究所」として、男性が裏アカウントでだけ見せる本音や性の欲望を観察・取材してきた。その視点を活かし、きもイクでは女性用風俗(女風)や夜遊びを、女性自身が安全に楽しむための“当事者レポート”を担当。理屈より、実際に足を運んで見聞きしたことを率直に書く。
記事の名義について
記事に誰の名前を出すかは、その記事が何を主張しているかで決めています。ライター個人の名前で出すのは、本人が実際に試したこと、本人の見解、本人名義の創作です。仕組みの解説やまとめ、店舗・製品情報の集約のように、誰かの体験を主張しない記事は「きもイク編集部」名義で出しています。
体験談とレビューは、必ず実際に試した本人の名前で出しています。試していない人の名前で体験を書くことはしません。詳しくはきもイクについてをご覧ください。
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