【500人の女性の本性アンケート】好きな人以外でもイクなんてほんとなの!?

男性は好きな相手ではなくてもセックスをしたいと思います。そして仮に嫌な相手だとしても、想像を膨らませたりしながら射精に至ります。

ですが女性が感じるのは、好きな相手だからこそ…基本的に誰もがそう思っているでしょう。

500人の女性に『好きな相手ではないのにオーガズムを感じたことがあるか』お聞きしました。すると、驚くべき回答が返ってきています。

イケない方や好きな人としかセックスできない方には、考えられないかもしれません。しかし、これが事実です。

好きな人以外でもイク女!?

好きな人以外でイったことはありますか?

【きもイク500人アンケート】好きな相手でなくてもオーガズムを感じる女

  • 好きな人以外でもイったことがある:202人
  • 好きな人以外ではイったことがない:298人

好きな人でないとイカないという女性の方が多いものの、40%の方が【好きな人以外でもイった】と回答しています。

『好きな人以外ではあり得ない。』という女性にとって、『そんな女性は、淫乱なのかも。』と感じるかもしれませんね。

好きな人以外でイク女はふしだら?

女性にとって【感情こそオーガズムの要】という事は確かです。一般的に好きな人意外とセックスする女は、『軽い女』『ふしだら』という概念があるでしょう。

一方、好きな人とのセックスと言えども、セックスしてから好きな人になったという場合はどうでしょう。

女性は感情的になりやすい生き物。好きではない相手でも、セックスすると好きになってしまうという傾向もあります。肉体的な快楽と精神的な快楽を、いっしょくたにしてしまうとも言えます。

  • 好きな人でもないのに、イク女は誰でもいい軽い女
  • 好きでもないのにセックスしたからといって、簡単に好きになる女の方がどうかしている

両方の意見が出てきそうですね。好きな人だからイク・好きな人以外でもイク、どちらがどうと結論づけるのは、誰にもできません。

それは価値観の違いであり、人がとやかく言えるものではありませんね。自分の思考・自分の身体です。ただ女が、望まない妊娠をするリスクを考えて行動しなければいけないのは確かです。

好きな人以外でもイクのは特別ではない

好きな相手でなくてもオーガズムを感じる女
レジャーをはじめどんな遊びであっても、好きな人との共有の方が満たされます。しかし、そうでない場合も実際にあります。

たとえば、【Aのコンサートへ行きたいけど相手がいないから、SNSで一緒に行ける人を募る】というパターンではどうでしょう。

全く親しくはないのに、Aへの共通の想いを持っています。どこの誰とわからない人でも、Aへの想いは共有できます。その想いが、セックスの快楽。

【望んでいる好きな人とのセックス】ができない。そういった場合、セックスは一生しないのか?

本当に好きな人がいても、たまらないほど好みの男性に優しくされ、クラっとくるケースもあるでしょう。それが芸能人だったら?特定の人物のファンであったら、多くの女性が迷わず抱かれるでしょう。

ですから、どこで線引きをするかだけの違い。実は誰も何も変わりないと言えるのです。この紛れもない現実は、男女違いないと表しています。女性は正常・男は異常。そう考えるのは違っているのですね。

好きな人以外でイクことがあっても、何も特別ではなくごく普通であると言えるでしょう。

好きな人以外でイク女は身体が開発されている

以下の動画をご覧ください。

射精を自由自在に操れるというAV男優の沢井亮さん。どんなに責められてもイかないと豪語していますが、絶対にイカせる男というタクヤさんに、イカされてしまいます。

相手は男です。まるで女と間違うほど美しいゲイやニューハーフなら、視覚的にも問題ないでしょうが、見た目的にも美しい男性というわけではありません。

しかし、男性は興奮した時以外の物理的な刺激による『反射』でも勃起します。そして射精も、ある意味反射的に起きている現象。ですから、イカされても仕方がないと言えます。

上の動画がやらせかどうかは別として、実際に【好きではない女だけど、別の想像をしてどうにかでも射精できる】それが男ですね。

ただ射精と女性のオーガズムは全く違うものです。射精のように必ずしも必要なものではありません。【女性のイク】は【男性の射精しないオーガズム(ドライオーガズム)】に近いと言えるでしょう。

射精しないドライオーガズムは、子孫繁栄という面・機能的には全く必要がないもの。ドライオーガズムを感じる男性がどれだけいるでしょうか。おそらく、かなり少ないのではないかと予想されます。

となると、好きな人以外でイケる女性がどれだけ【身体が開発されているか】という現れでもあります。

どんな女でもできる男性であっても、視覚は大問題でしょう。しかも、好きな相手とのセックスでは射精感は違うという結果も出ています。

男女関係なく、考え方の違いによる差だと言えます。

なぜ好きな人以外でイクのか?

好きな人以外でイク女性は、身体が開発されている以外にもさまざまな要因があります。

  • カラダの相性の良し悪し
  • 欲を満たしてくれる相手
  • 縁としてのつながりや結びつき

本当に好きな人でも、全くテクがなかったり痛いやり方をされると気持ちも萎えてきます。

好きな人でなくても、毎回気持ちよくしてくれるとどうでしょうか。セックスだけではなく、自分が望む行動をしてくれれば、好きになる可能性もありますね。

ちなみに、「相手が望むようにしてくれないから好きではなくなった。」これは愛情とは言えないのです。自分の欲を満たしてくれる相手だから好きという感情を感じていただけですね。

好きではないが、縁がつながっている相手もいるでしょう。いえば赤い糸的なものも存在するかもしれません。どれだけ好きだと思っていても、どうしてもセックスの不一致がるというケースもあります。

そして男性のようにセックスをスポーツ的感覚で考えると、好きな人であろうがなかろうが感情は関係ありません。

どっちも併せて考えてしまう女の思考は、面倒くさいと言えそうです。

愛情さえあればセックスは気持ちいい?ってほんと?


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