乳首でだってイケちゃうんです

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【乳首でイク】本当にそんなことがあるのかと疑ってしまいます。管理人紗江も自分がそれを体感するまでは、都市伝説だと思っていました。

昔知人男性が「奥様の感度が大変良くて乳首でいつもオーガズムを感じる」とおっしゃっていました。

『どうせその方の奥様は演技をしているのだろう。』冷ややかな目で見ていたことを覚えています。ある意味奥様にまで演技をされる『かわいそうな旦那』とまで思っていたのです。

しかし自分自身が体験して、その考えが間違っていると知りました。乳首でイクことは可能です。

乳首でイクってそんなの本当なの?

乳首でイクってそんなの本当なの?

これは多分体験した人にしかわからない現象。
紗江の乳首でイったリアル体験を元にお話させていただきますね。

昔から嘘か誠か、乳首でイクなんて密かに言われていますが、紗江はそれを聞いて「男のただの妄想」としてしか考えていませんでした。

「だって乳首でイクっていったい何なの?」と感じてしまいます。

そんなの到底信じられるわけありません。通常の感覚では、超常現象とくらい疑ってしまいますね。

紗江は元々、乳首にちょこっと触れられただけでも、全身に快感が走るくらいの敏感体質です。それでも、乳首でオーガズムなど感じたことはあありませんでした。

乳首でイク驚きの体験

乳首でイク物語

紗江が初めて乳首でイク事ができたのは、中イキ・ポルチオイキを教えてくれた人でした。

彼は、自分でも知らない間に大変好きになっていた存在で、身体や精神的な関係が深まるにつれ、女の野獣の部分を見せる事ができるくらいにまでなっていきました。そして、それまでクリでしかイけなかった紗江に中イキ・ポルチオイキを体験することになっていったのです

SEXは日頃 理性という名のバリアーで包まれた自分を解放して初めて、最高のオーガズムを味わえるものです。素の動物になるのですね。
理性で自分を隠すという事は、ストッパーをかけているのと同じことなのです。


その上で、いつもは自分を隠して性行為をしていた紗江が、何も隠さずにSEXできた初めての相手が、本当のエクスタシーそしてオーガズムを紗江のカラダに教えてくれたのでしょう。ストッパーを外したとたん、今まで知らなかった世界が見えてきたのです。



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乳首でイクまでの道のり

その後からは、もうSEXにのめり込みました。

もう何度もイかされて「もう当分しなくてもいい」というくらいになっても、10分もたてば彼との快感をカラダが求めて「またしたい・・・」ってなっちゃって、教えた彼もいい迷惑だったでしょう。

元々紗江は、実を言うとSEXはそこまで好きではありませんでした。「まぁ気持ちはいいけど、なくても平気」のようなイメージです。

セックスは相手を気遣う必要があるので、それまでは気落ちよくなくても演技してしまっていました。相手を気遣って演技をすればするほど気持ちは萎えていきます。まるで幽体離脱したように、天井から喘いでいる自分を冷静に見下ろしているという状態。

それが今では、寝ても覚めてもエッチ大好きになってしまったのですが、それも本当のオーガズムを知ったおかげでした。本当の快楽を知った上での変化ですね。

そして彼と何度も朝を迎える日が続き、紗江がまだ寝ていても、彼は朝の目覚めにまず乳首におはようのご挨拶をしました。

その気持ちよさに目覚めて快感に浸るのですが、時間がない時は当然SEXはできません。仕事へ行かなければならないので、そのままお預けなんですね。それがかなりの間続きました。

もちろん、その夜だとか次の日だとか全くSEXしていなかったわけではありませんが、

一定の時間 乳首へ対する刺激だけでことを終える回数が増えていったんです。

今思えば、乳首を触ってもらう朝はそれ以上の気持ち良さを感じることができないってカラダが覚えていったのだと感じます。

乳首への刺激で「もっと気持ちよくなりたい」「もっともっと」と意識がその事だけに向いていたような気がします。

そして、とうとう・・・

乳首でイク瞬間

言葉で表現すれば、カラダの中心から何かがこみ上げて、一気に内側で爆発するという感じでしょうか。

イった瞬間声は出ませんでした。出ないというか息もできません。

元々紗江はクリイキの時も中イキの時も、声は出ても振り絞るような声しか出ないのですが、イッた後に我慢できずに吠えてしまうという感じです。

乳首でイった後は、もう天にも昇る気持ち良さ。

「イッたの?」と聞かれて、それが何なのかわからない状態で、それからも少しの間わかりませんでした。だって、乳首でイクなんてありえないと思っていたわけですから・・・。

すると彼は紗江の反応を見て、常に乳首だけの愛撫を繰り返しました。何度も何度も繰り返しそんな現象になって、これが乳首でイクってことなんだ。と理解できました。

乳首でイける触り方

乳首でイク時も、普通にクリでイク時などと同じで、腰も動くし膣辺りに力も入ります。

乳首だからって何も違いはありません。でも求めるのはその場所ではありません。子宮が疼いてペニスを求めるのと同じように、乳首が彼の指を求めるのです。

ひょっとすると、クリイキ中イキに匹敵するくらいの快感かも知れません。

いつも乳首でイカされる時は、上のイラストのようなスタイルです。

  • 彼が後ろから両方の乳首を触り
  • 紗江は後ろにいる彼の首に手を回ししがみつきます。
  • もう片方の手も上に上げたまま

初めは、コリコリと軽く捻ったり摘まみながら指で擦ることでしかその快感は得られませんでした。今ではどんな触り方でも、違う体勢でも、お口ででもイケるようになりました。

  • 乳首をコリコリと指でつまむ
  • 軽くひっぱったりねじる
  • 服の上から引っ掻くようにカリカリと触る

イキそうだけど集中できない場合は、こみ上げてくる何かがヒューっと萎んで我に返ってしまいます。イキたいのにイケないというやり切れない時は、耳を舐めてもらいます。すると、熱い息が吹きかかり身体の辛が痺れるような感覚になってすぐにイけちゃいます。

「紗江…。」と名前を呼んでくれても、乳首イキが早まります。

乳首でイクためのレッスン

紗江の経験では、乳首でイクためにはちょっとした試練が必要なのかなと思います。

試練と言うと大袈裟ですが【乳首だけしか感じさせない状態をカラダに覚えこませる】といいんじゃないかと思います。

もちろん自由にSEXしても構いません。ただ、乳首を触るだけ触ってはい終わり!のような時間を何度も何度も持つことで、カラダに乳首だけでもっと気持ちよくなりたいと思わせるのです。

そのままSEXしてイってしまいたいのに、それが無理となると、体は何とかしてオーガズムを迎えようとするのではないかというのが、紗江の経験上の意見です。

通常はすぐにセックスへ進行してしまいそいうですが、パートナーと相談して実践してみるのもいいですね。その後の行為を我慢するのは彼も自分自身も辛いと思いますので、その後本当に時間が取れないという時に、試してみて下さい。

そして逆に彼にも、乳首イキレッスンを施すのもいいかも知れません。

乳首イキして今以上気持ちよいセックスライフ

乳首でイクようになってから、自分の感度がどんどん上昇してくるのがわかります。

相手が変わっても乳首でイケるのかどうかはわかりませんが、紗江自身は相手が変わったらイケないと信じたいもの。

ただそういった男のような部分を持っているのも女です。許容範囲内に入る相手なら、乳首でもイクのでしょう。

ですが、女性のセックスの快感は愛している相手だからこそのものだと思いたいものですね。

併せてご覧下さい。