オーガズムのための第一歩!アルファ波を増やす方法

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オーガズムを感じる脳。オーガズムを感じるためには、まず必要なリラックス。そして重要な鍵を握るアルファ波。

オナニーを行いながらリラックスするとは言ってもなかなかできないでしょう。なぜなら『イキたい。』『感じたい。』と思う気持ちが強くなってしまうからです。

オナニーでイきたい方は、まずリラックスしアルファ波を増加させるレッスンを行なってみましょう。

オナニーでオーガズムを得るためのアルファ波ってなに?

アルファ波を感じている女性

アルファ波は、リラックスした状態で現れる脳波の1種。オーガズムには、アルファ波が深いつながりを持っているとわかっています。

アルファ波は、のんびりしている時などに発生しています。

  • 海や山など自然の中にいる時
  • お風呂や温泉に浸かっている時
  • 心地よい音を聞いている時
  • 好きな香りに包まれている時

川のせせらぎや風など自然な音や空気の流れなどを指す『1/fゆらぎ』。ピンクノイズとも言われていますが、アルファ波を発生させるとして『1/fゆらぎ』の音楽療法などがありますね。

講義や会議中・電車の揺れも、『1/fゆらぎ』になります。眠くなるのは、アルファ波やシータ波によるものです。アルファ波は『悟りの脳波』とも言われています。

体は休息状態・意識ははっきりしているため、感覚が鋭い状態です。たとえば、湯船に浸かり本当にリラックスしているとき、何かひらめく事はありませんか。

アルファ波はリラックスによりストレスを軽減させ、潜在意識を呼びさませる脳の状態にします。

脳をアルファ波の状態にすると、今まで感じられなかったオーガズムが感じられるようになるかもしれません。

脳をアルファ波の状態にする方法

全てリラックスして集中し感じるための方法です。言えば腕や太ももでのオナニーでもいいんです。

実際に、鼻やひざでオーガズムを感じる方もいると発表されています。

想像オナニーでのオーガズムもそうですね。強い刺激が加えられる、クリトリスやGスポットではできません。

しかし冒頭でも言いましたように、オナニーすると若干焦りの感覚をどこかで感じる場合があるでしょう。

『気持ちよくなりたい。』『オーガズムが欲しい。』という欲です。欲を持ってしまうと、本当にリラックスした状態にはなれません。

オーガズムを得るため脳をアルファ波の状態にするには、【瞑想】が効果的です。

瞑想と言えば、仏教系のヴィパッサナー瞑想やサマタ瞑想などが思い浮かび、宗教的に感じられるかもしれません。

しかし、言い換えれば【マインドフルネス】です。マインドフルネスは、Googleやアップル社などの大企業でも推奨・実践されている方法と言われています。

その他にもさまざまな名前がつけられた瞑想法がありますが、『目を閉じ集中すること』だけであり、特にやり方を意識する必要はありません。

アルファ波にする瞑想1【リラックスできる環境】

まずは、瞑想する準備をしましょう。

  • 落ち着ける環境
  • 楽な服装
  • 落ち着ける姿勢

自分が一番、落ち着ける状態にします。椅子に座っても寝転んでも、どんな状態でも構いません。

一番簡単にできるのは、ベッドに入って寝る前でしょうか。その場合寝てしまうかもしれませんが、それでも問題ありません。

眠れない方にとって、瞑想は眠りへ誘います。「羊が一匹、羊が二匹…」ある意味それも瞑想に近いものがあります。

アルファ波にする瞑想2【呼吸に集中する】

落ち着いた環境になったら目を閉じ、呼吸だけに集中します。

ゆっくりと鼻から息を吸い込み、吸い込んだ倍の時間をかけて口から吐き出し、深呼吸をします。

  • 吸い込む感覚・吐き出す感覚
  • 身体に空気が入る様子・身体から空気が吐き出される様子
『息をしていること』だけに集中し、集中力を高めていきます。

アルファ波にする瞑想3【今を感じる】

そのあとは、ただ自分が感じた事を感じるままにするだけです。

  • 顔が痒くなったら『顔が痒くなったな。』と思う
  • 胸の鼓動や時計の秒針の音が気になったら『今、音を聞いたな。』と感じる
そしてその時、『本当にアルファ波が出るの?』『こんなんでオーガズムが得られるのか?』と感じたら否定せず、『そう思った。』と、また呼吸へ意識を戻します。

自分が何を感じても、感じるままにする。そして、絶対否定はしてはいけません。否定は欲です。

そうやって、【今】起きていることを受け入れる意識を持つ瞑想です。

その落ち着いた状態は、アルファ派の脳に変え大変リラックスしている状態です。

綺麗な景色を見て「うわぁ!綺麗!」と心から考えている瞬間は、その景色しか考えていないでしょう。全く雑念はないはずです。温泉に浸かった瞬間や、ビールを飲んで美味しくてたまらない時も、その事だけに集中していますね。

それこそが、オーガズムが得られるアルファ波の脳の状態です。それを日頃練習すると、オナニーやセックスだけに集中できるようになるのです。

利点だらけの脳のアルファ波

瞑想によりリラックスした状態のアルファ波は、性的なものだけでなく良い事だらけ。さまざまな脳科学者も、瞑想の効果を言及しています。家庭や仕事・交友関係にも、もちろん恋愛にも、必ずプラスになってくれると言えるでしょう。

瞑想は、うまくいかない人の方が多いでしょう。管理人紗江は7年ほど前から時々実践していますが、ようやく最近ほんの少しできるようになってきたかなという程度。

それでも、全く集中できない時の方がほとんど。失敗して当たり前という感覚でおこなうとよいですね。

特にパートナーに腹が立った時、目を閉じ呼吸だけに意識すると気持ちが落ち着きます。ケンカになる第一声を発する前に、ほんの1分でも構わないので呼吸を意識すると大げんかを免れられるでしょう。

アルファ波になると、βエンドルフィンが分泌するとわかっています。βエンドルフィンは、幸せや安らぎを感じるホルモンです。カップルの仲をうまくいかせるのも間違いありません。

少しでも集中できるようになってくると、オナニー時にも快感だけに集中できるようになります。快感だけに集中できると、オーガズムが得られる可能性が高くなりますね。

アルファ波のその先は…

実は、オーガズム時にリラックスするアルファ波が発生している中【γ(ガンマ)波】も活発になるとわかっています。ガンマ波は、今までベータ波の一部と考えられていました。しかし、ガンマ波だけで捉えられる研究も進められています。

ガンマ波は、脳の意識が最大限に高まり心身の機能も高くすると言われています。

仏教的な瞑想の中では、ガンマ波が発生している状態を『サマ・サーディ(真の瞑想)』と言い、現代科学でも『第四の意識状態』と言われています。

アルファ波でリラックスし、興奮度が極限まで高まった状態のオーガズムは、ほぼオーガズムの快楽の事しか考えられません。言えば第四の意識になっていると言えますね。

実際に女性のオーガズムの感覚のアンケートでは、意識が飛ぶ・頭が真っ白になる、という意見が目立ちました。

女のオーガズムは、射精し賢者タイムで悟りを拓く男性とは比べ物にならないほどの快感かもしれませんね。

オーガズムが感じられない方だけでなく男女間をうまくいかせるためにも、1日に3分の瞑想時間でアルファ波を増加させるレッスンしてみませんか。

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