セックスの体位48手【1】廿八.筏茶臼(いかだちゃうす)

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セックスの体位48手【1】廿八.筏茶臼(いかだちゃうす)

いかだ茶臼
茶臼なので女性が上に乗る形になります。


男性が仰向けに寝て、その上に女性が馬乗りに跨りオマンコにオチンチンを挿入します。


そして、図のように体を前に倒して男性に体重を預けます。男性も女性も脚を伸ばし気味にして、体の密着度を高めます。


本茶臼で十分気持ちよくなった場合などに、このように体を合わせることで愛情が伝わります。耳元で囁き合うのも気持ちいいセックスに必要な事です。


ゆっくりと腰を動かして、相手の体を存分に味わうことが出来る形です。


 

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