羞恥プレイってどういうのがある?

刺激的 羞恥プレイ

羞恥プレイ

羞恥プレイって知っていますか?


羞恥プレイ(しゅうちプレイ)は、SMでマゾヒストを辱めるプレイ。
一般的なセックスやSMプレイなどの一環として行われる性的プレイである。性的興奮を高めるためにパートナーの羞恥心を煽る行為が羞恥プレイである。出典:wiki


これを見ている人は、多少なりとも羞恥プレイに興味がある方だと思います。
全く興味がないのなら、見ようとも思わないはず。
ただ、それを否定しなくてもいいんですよ。
羞恥プレイに興味があるって事、何も隠す必要は何もありません。
紗江も、大変興味がありますよ。


羞恥プレイにも分類があるのを知っていますか?
その分類は、自身の考えだけなのですが、一言で羞恥プレイとは言っても、紗江には受け入れられるものと、受け入れられないものがありますよ。

ノーマルな羞恥プレイ

紗江の中で、これはまだノーマルだなと感じる羞恥プレイをご紹介します。
ここで言う羞恥プレイは、紗江は彼が望むのならもし自分が嫌でも、受け入れてもいいと考えています。
愛する彼の性癖なら、仕方ないと思います。
wiki出典:羞恥プレイ

  • 下着を着用させずに、外出させる。
  • 貞操帯を着用させる。
  • パートナーの陰毛を剃毛し、パイパンの状態にする(剃毛プレイ)。
  • 手錠、首輪などを着用させる。
  • 年齢に見合わない格好をさせる(熟女にセーラー服を着せるなど)。
  • 男性に、ランジェリー、スカートなど女物の服を着せる。化粧をし女性的なしぐさや言葉づかいを強要する(強制女装)。
  • 相手を緊縛する。
  • 排泄を我慢させ漏らさせる。

快楽のためだけの羞恥プレイ

そして、ここで「快楽のためだけの羞恥プレイ」をご紹介したいと思いますよ。
ここで言う羞恥プレイは、紗江的には絶対に受け入れられないなと思うものです。
皆さんはどうでしょうか?

wiki出典:羞恥プレイ

  • 下着を着用させずに、しかもそれとわかる状況で人前に出す。
  • 衣服を着用させずに人前、もしくは他人に見られる可能性のある場所へ連れ出す(露出プレイ)。
  • 羞恥心の強いパートナーに露出度の高い衣服を着せる。
  • 他人の前でSM的な服従を強要する。
  • パートナー以外との性行為を強要する。
  • 衆人環視の中での性的な行為を行う。
  • 浣腸を施し衆人環視の排泄を強要する。

他人に見られるようにする羞恥プレイと他人に見せる羞恥プレイの違い

羞恥プレイ

紗江の考えでは、羞恥プレイでも、愛し合っているパートナーとの羞恥プレイと、快楽のためだけの羞恥プレイは、全く別モノだという事です。


わかっている人は、もうとうに答えは出ているはずですね。

  • 愛しているパートナーを赤の他人に触らせる。
  • 赤の他人に見せる。

そういう愛の形は、100%あり得ません。

あるという人が、もしいるのなら是非そのお気持ちをお聞きしたいと思っていますよ。
自分の快楽だけの、セックスパートナーには「愛」を語る必要もありませんし、その「愛」というものは、ハッキリ言って真実ではありませんよね。

ただ、もしもそれがあなたの愛する人なら、何も迷わなくてもいいんんです。
だって、その羞恥プレイが例えどんなものであっても、愛してしまっている事実があればそれでいい。
例え、どうしようもない男に惚れたのだとしても、もう始まってしまった事は、いくら振り返ったところで変えようがありません。
いいんですよ。
それは、あなた自身が決める事ですから。

二人で楽しむための羞恥プレイ

上記の説明でわかっていただけていると思いますが、

見せるための羞恥プレイ・二人で楽しむための羞恥プレイその差は歴然として見えているはずですね。

その中で、あなたが信じ愛したパートナーの求める事なら、是非応じてあげましょう。

快楽だけの羞恥プレイに100%愛がないと言いましたが、ひょっとしたらあるかも知れません。

二人で楽しむ羞恥プレイに、まず制限はありません。
それは、紗江の考えであって、決めるのはあなたですよね。
パートナーの事を信じると決めたのなら、あなたの想いを貫いてみましょう。


偉そうな事を言っていても、紗江自身ももし彼が「自分の快楽のためだけの羞恥プレイ」を望んで、どれだけ嫌と思っても、覚悟を決めて受け入れてしまうような気がしています。
自分が後悔しない決断をするべきです。


そして、羞恥プレイがしたいというパートナーの性癖や、自分自身の性癖を知るのも、とても大切な事ですね。