MENU
当サイトについて

気持ちよくイクカラダ~女性のためのセックスのサイトは、女性の性の悩みを解決に導くサイトです。

きもイク内のコンテンツや画像の二次利用は固く禁じます。ご利用の際には、必ず引用元ページのリンクをお貼りくださいませ。また、他のコンテンツと組み合わせての表示、他のホームページの一部として表示させるリンクは一切禁止とします

Aスポットってどこにありますか?

特集 このテーマをまるごと知る、決定版ガイドです。
Aスポットってどこにありますか?
目次

Aスポットってどこにある?

膣円蓋は、Pスポットとも言われている場所。

当サイトでは、Aスポットを『膣円蓋(ちつえんがい)』という場所としてご紹介しています。

『膣円蓋(ちつえんがい)』は、前部と後部に分けられています。

  • 膣のお腹側:前膣円蓋(ぜんちつえんがい)
  • 膣のお尻側:後膣円蓋(こうちつえんがい)

膣の入り口から見ると、丸い窪みにタコの口のような子宮が飛び出ている周囲の窪みです。位置の目安は、膣の奥・子宮口の手前。Gスポット(入り口から数cmのお腹側)よりもさらに奥にあります。

Aスポットはどんな快感?感じ方の特徴

Aスポットは、奥をやさしく圧迫されたときに、じんわりと全身に広がるような深い快感が特徴です。クリトリスのような鋭い快感とは違い、「内側からとろけるような」感覚と表現されることが多い場所。刺激を続けると自然に潤いが増す(濡れやすくなる)とも言われ、いわゆる「中イキ」につながりやすい性感帯のひとつです。

ただし、感じ方には個人差が大きく、はじめは「よくわからない」人がほとんど。開発(慣らし)によって少しずつ育つ場所なので、焦らず時間をかけるのが大切です。

Aスポットの開発・刺激のやり方

  • まずリラックス&しっかり濡らす:奥を刺激するので、乾いた状態は痛みの原因に。ローションで滑らかにしておくと安心です。
  • 指で奥のお腹側をゆっくり圧迫:こするより「押して離す」をリズミカルに。痛みを感じたら無理をしないこと。
  • 長めのバイブやディルドを活用:指が届きにくい奥なので、なめらかな道具のほうが届きやすく快感を得やすいです。
  • 外側(クリ)の刺激と組み合わせる部位別のオナニーのやり方を参考に、外と中の合わせ技で感度が上がります。

Aスポットと他の性感帯(G・ポルチオ)の違い

膣の中の性感帯は奥行きで分かれます。入り口側のお腹側がGスポット、いちばん奥の子宮口まわりがポルチオ、その手前の窪みがAスポット(膣円蓋)です。どれも「中イキ」に関わる場所なので、自分が感じやすいポイントを探りながら開発していきましょう。

Aスポットについてよくある質問

Aスポットとは何ですか?

膣の奥・子宮口の手前にある窪み「膣円蓋(ちつえんがい)」のことです。Pスポットとも呼ばれ、奥をやさしく圧迫されると深い快感が得られる性感帯です。

Aスポットで誰でもイケる?

個人差があり、最初は感じにくい人が多い場所です。濡れた状態でゆっくり開発を続けることで、感じやすく育っていきます。

膣の性感帯(G・A・Uスポット)関連記事

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次