男のシャワー・ジャグジーオナニーの快感

男のシャワー・ジャグジーオナニーの快感

男のシャワー・ジャグジーオナニーの快感
男女共に、シャワーやジャグジーの水圧の感覚は大変気持ちがいいものです。

小さな頃に、お風呂でシャワーをしている時に、ふとシャワーの水圧の気持ちよさに気がつき、以来シャワーオナニーをしている男性もいるでしょう。

シャワーと同様、プールの中の横壁にある吐水口から出る水流が股間に当たった時や、ジャグジーの水圧が気持ちいいものだと知ってしまい、ジャグジーオナニーに目覚めたという場合もあります。

プールでの水圧オナニー

管理人紗江の60代の知人によると、子どもの頃プールへ行った時いつも吐水口の前で、何気ない顔をしてペニスに当たる快感に浸るのが癖になっていたそうです。

腰が抜けそうな快楽がある上、周囲に沢山の人がいる中でオナニーをしているというスリルとの相乗効果で、より気持ち良かったのだとか。

おまけに、プールでは水着の綺麗なお姉さんが沢山いて、おかずにも困らなかったと言います。

そして、50代60代になって孫をプールに連れていっても、やはりその快感が忘れられず、吐水口の前に行ってしまうという事でした。

その年になってもプールでの水圧オナニーをするなんて・・・やはりいくつになっても、人は気持ちいいことに目がないんですね。

ジャグジーオナニーの快感

ジャグジーでも同じですね。
ジャグジーの水圧が気持ちいいと気がつくのは銭湯へ行った時が多いかと思いますが、お湯の中での水流なので強くても柔らかい丸みのある刺激という感じでしょうか。

オンナの場合でも、ジャグジーの水圧をクリにあててイク事もできます。

ジャグジーを前向きの位置でじっとしている人がいたら、ジャグジーオナニーしているのは間違いないでしょう。

想像するとちょっとゾッとしてしまいますが、射精している可能性もあるので、その後は入らない方が身のためだと言えますね。

シャワーオナニー

シャワーをする時には、誰でも温かな心地いい温度で浴びます。

心地いい温度でシャワーの水圧を、ペニスの気持ちいいスポットに当てると、じわじわとくるような何とも言えない心地良さが襲ってきます。

ですが、シャワーオナニーには注意しなければいけない点がいくつかあります。

シャワーオナニーの注意点その1・・・刺すような痛みを感じる場合がある


ペニスは大変敏感なので通常のシャワーだと、お湯が弾けるように当たってしまい痛みを伴う可能性があるので、要注意です。

プールの吐水口やジャグジーでは、水の中でシャワーの水圧の先端が柔らかく感じられますが、シャワーを直接当てる場合は、ヘッドによっては尖ったように感じてしまいます。

シャワーのヘッドは、当たりが柔らかいヘッドを選ぶ必要がありますね。

シャワーオナニーの注意点その2・・・温度調節に注意


手元でシャワーの水圧が変更できるヘッドの場合でも、直接蛇口をひねって出る量を調節する場合でも、急に熱くなったり冷たくなったりすると、痛みを感じる場合もあります。

温度の変化によって、せっかく心地よかった快感がリセットされてしまいますし、自宅のお風呂のシャワーが急に熱湯が出てしまう時があるのなら、やけどしてしまう可能性があるでやめておきましょう。

シャワーオナニーの注意点その3・・・射精後の精液


シャワーオナニーで射精してしまった場合、排水溝に髪の毛などが溜まっていると、精液が絡みついて家族にバレてしまう可能性があります。

家族と同居している場合は、コンドームを使用してシャワーオナニーするようにしましょう。コンドームを使用すれば、シャワーの尖ったような水圧も軽減されます。

シャワーオナニーの注意点その4・・・ペニスが増大する可能性?


温かい温度でペニスが温まると、当然血流が良くなります。

血流を改善する事は、ペニス増大には最も重要で欠かせない事です。

SEXの時に、ペニスが大きすぎて痛がられてしまうサイズの男性は、シャワーオナニーは控えた方が良さそうですね。

シャワーオナニーの注意点その5・・・実際のSEXでイケなくなる


シャワーオナニーでイク事に慣れてしまうと、女性とのSEXの際に射精できない膣内射精障害や遅漏・中折れの原因になってしまいます。

擦り付けオナニー足ピンオナニー同様で、シャワーでの強い刺激のオナニーでしか、イケなくなると大問題です。

あまり頻繁にシャワーを当てるのは控えるようにしましょう。

シャワーオナニーの注意点その6・・・水道代がかさむ


毎日シャワーオナニーを続けていると、明らかに水道代やガス代が高くなってしまいます。

家族と同居している場合はもちろん、一人暮らしの場合でも、光熱費は一番節約したい部分ですよね。

やはりいつも頻繁にすることは控えるにこしたことはありません。

シャワーオナニーの注意点その7・・・冬は風邪をひく場合がある


裸の濡れたカラダで、ペニスだけにシャワーを当てていると、当然カラダは冷えてきます。

上半身が寒い状態で長時間シャワーオナニーをすると、風邪をひいてしまう場合もあるので、湯船に浸かりながらお湯の中にシャワーヘッドを入れてするようにしましょう。

水圧で痛いと感じることの予防にもなりますので、湯船の中のシャワーの刺激がおすすめです。

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