イラマチオしたい男の心理

イラマチオって何のこと?

イラマチオしたい男の心理

皆さんはイラマチオって知っていますか?


イラマチオとは、男性が立ち、ひざまずかせた相手の口の中に男性器を入れて、相手の頭部を手で持って前後させたり、仰向けに寝かした相手の上に座り、相手の口の中に男性器を根元まで入れて、男性器を相手の口に出し入れしたり、相手を苦しめることにより、男性が自身の性的快楽を得られるようにする。出典:wiki

イラマチオとはいわゆるSM的な性行為で、女性に乱暴なフェラチオを強いる事です。

たいだいの女性は、イマラチオを好みません。

  • 喉の奥まで激しくペニスを出し入れされ乱暴に扱われる悲しさ。
  • きつく掴まれた髪や頭
  • 息も思うようにできず、ただただ苦しいだけ。

どうして、そんな事ができるの?
イラマチオしたがる男の心理って?

イラマチオしたがる男の心理

イラマチオは、男性本意の快感を得るための行為で、そこに女性への思いやりは欠片もありません。


SMの基本である「主従関係」を示し、相手に屈辱的な行為をさせる事で、自分の所有物に対しての征服感や支配感に喜びを感じたいから、無理矢理イラマチオを強制するんですね。


男女のSEXは、自分だけが快楽を得るためにする行為であってはいけないと、紗江は考えていますよ。
いくら「本能を剥き出しにするべき」とは言っても、嫌がる行為・苦しむ行為を強いるのは、愛の上に成り立ったSEXではなくなってしまいます。


相手に快楽を味わってもらう事で、自分も快楽を得られる。
そういう気持ちでないと、心から満足できるSEXはできないですよね。

イラマチオは、ただ男性が自分の快楽のためだけに、欲する下劣な行為です。

イラマチオをされるのは、女性にとってただ苦しいだけ。


喉の奥やあごも痛みがあったり、当然吐き気ももよおします。


もし、喉の奥で射精までされてしまうと、精子が器官に入ってしまう危険性もありますので、パートナーがそれを強いるようなら、ハッキリと「イラマチオは絶対にイヤだ」と伝えるべきです。


そして、二人のSEX間で、この問題はとてつもなく重要な事ですよ。


涙を流し苦しみながら、イラマチオを受け入れるなんて事は絶対にしてはいけません。

お願いしてもやめてくれない男性なら、あなたをいたわる気持ちはありませんし、仮に「愛している」という言葉があっても、真の愛情ではないような気がしますよ。

イラマチオが好きな女性

相手に責められる事で、自分が快楽を得る真性のマゾの性的嗜好を持っている女性は、イマラチオを強いられ、苦しければ苦しい程、快楽を得る事もできます。


よっぽどマゾっ気がないと、受け入れるのは無理な事ですが、それを好む女性も存在しているんですね。


イラマチオにより、苦しい顔を見て喜ぶ男性・それで快感を感じる女性。
これはこれで、性的思考の一致という事で、より気持ちのいいSEXをしていけば問題はないですね。

イラマチオへの興味

  • イラマチオをしてみたい。
  • イラマチオってどんな感じなんだろう。

実は、男性は誰でもイラマチオに興味は持っているものです。
興味のない男性なんていないかも知れません。


実際に、頭を軽く押さえペニスを奥まで押し込む男性は少なくありません。

でも、女性が苦しそうな顔をしたり、むせたりしているのを見ると、すぐに我に返るのが正常な感覚です。

相手が苦しむのを嬉しいわけはありませんから。


男性でも女性でも、「支配欲」「征服欲」がない人間なんて世の中どこを探しても一人だっていません。
「自分だけに特別な事をしてほしい」
皆、それを望んでいます。


だから、イラマチオへの興味はあって当たり前なんですね。

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ですが、人の性は、追及していくとどまる事なく奥が深いものです。
ある程度の域からは、追及してはいけない性の世界だと、紗江は考えます。
いつでも愛のあるSEXがしたいものですね。

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