セックスの体位48手【1】卅二. 月見茶臼(つきみちゃうす)

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セックスの体位48手【1】卅二. 月見茶臼

月見茶臼

月見茶臼は、茶臼(座位)と後ろ取りを組み合わせた形です。

  1. 男性は仰向けに寝転がる
  2. 女性はお尻を向けて男性の体に股がって挿入する

月見茶臼は、男女が同じ方向を向いて、窓の月を一緒に見られる体勢に由来して付いたのではないかと言われています。

ロマンティックですね。女性の臀部を月に見立てたという見解もあるようですが…。

足違(あしちがへ)、乗せどり、帆かけどり、帆掛け舟、後ろ茶臼、花筏(はないかだ)と別名も多数あります。

恋のむつごと四十八手では、『顔隠(かほかくし』とも言われています。

月見茶臼のメリット

月見茶臼で女性が動いている間、男性への負担は軽減され楽な体位となります。

またアナルやつながっている部分をじっくり観察できる上、女性の腰のくびれやお尻の揺れを堪能できます。

月見茶臼は女性にとっては通常の騎乗位と変わりありませんが、表情やスタイルなどを気にせず快感だけに集中できるでしょう。

腰も上下左右に動かせて、ピストンの強さも調整しやすくなります。

月見茶臼のデメリット

月見茶臼はお互いに顔が見えないので、お互いの表情がわからずもどかしい思いをするかもしれません。

女性がペースが掴めないまま動くと、男性に痛みを与える可能性もあります。

肌が触れ合う部分が少ないので、スキンシップが好きな男女には、少し物足りなく感じるかも知れません。


 

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