バルーン現象とチナラの関係

バルーン現象とチナラの関係

バルーン現象とチナラの関係
バルーン現象は、膣の奥が風船のように膨らみ空洞ができる現象です。

オンナのカラダが本能的に精子を受け入れるために、精子を溜め込むプールを作り、子宮が傾き下へ降りてくるという本来持っている働きなんですね。

一方、チナラでお悩みの方はかなりの数に上ると思いますが、チナラは膣内に空気が入り、ペニスの動きによってその空気が漏れ出してしまう現象です。

バルーン現象は中に空洞ができる事から、チナラが鳴る時はバルーン現象が起きているのではないか?という風に思ってしまいますが、この2つはどう関係しているのでしょうか?

チナラが鳴るとバルーン現象が起きている?

バルーン現象とチナラは大きく関係しているようで、必ず密接な関係にあるとは言えません。

  • バルーン現象が起きてしまったからと言って、必ずしもチナラが鳴るわけではありませんし、
  • チナラが鳴ったらバルーン現象になっているとも限りません。

「感じる」にも個人差がありますし一概には言えませんが、簡単に言えばそこまで感じていなくても、チナラは鳴る時は鳴ります。

チナラが鳴ったから最高に感じている証だというバルーン現象が起きているんだ!なんて勘違いする男性もいるようですが、早とちりしないで下さいね。

バルーン現象が起きると・・・

でも、逆にオンナが本能的に精子を受け入れる体制に入ったバルーン現象が起きると、それだけ空気が入るスペースがあるのですから、当然チナラは鳴りやすくなります。


チナラの鳴り方にも種類がありますよね。まるで本当のおならのような音や、愛液がぐちゅぐちゅと鳴る合間に小さな音で鳴るチナラ・・・

それを思えば、管理人紗江は彼とSEXしている時チナラが鳴らない時は殆どと言うか皆無に近いかと思います。

バルーン現象についてはかなり昔に話した程度で、その後いつバルーン化しているのかなどを伝えられる事はありません。

毎回フィニッシュに近づくにつれ濡れすぎて摩擦が少なくなってくる感覚がありますので、その時にバルーン現象も起きているのかも知れません。

チナラが鳴るのは緩いとご心配される方が多いですが、決して緩いせいではありません。



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