ピストンしないセックス

ピストンしないセックスした事ありますか?

ピストンしないセックス

激しいピストンは、男性にとってはとっても気持ちいいもの。
そして、正常位で挿入したら激しくピストン、座位に切り替え騎乗位、バック。


体位を変えながら、常にピストンしているのが、だいたいの男性のセックスのやり方ですね。
フィニッシュになると、ピストンも加速していきます。

紗江は、最初から最後までピストンしないセックスというものを味わったのは、たったの1人でした。
セックスの過程で1度もピストンしないということは絶対にありませんでした。



紗江のピストンしないセックスの体験を、聞いていただきたいと思いますよ。

紗江のピストンしないセックス体験談

紗江が、ピストンしないセックスをしたのは、現在の彼でした。
あの気持ち良さは、言葉では言い表せない程で、言えば挿入後はポリネシアンセックスに似ています。

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ピストンしないセックスをしたきっかけ


ピストンしないセックスをしたのには、経緯がありまして・・・
お恥ずかしい話なのですが、実は紗江ラブホテルで滑って転んでしまったんです。
湯舟に入るためにもう1段、段差があったんですね。
階段のような感じなのですが。

あったまって、湯舟から上がろうと、またいでその段に足を置いた途端、石鹸が残っていたのか、つるっと滑って、股裂け状態に・・・


そしてその段差の角で、あそこを強打。
体も温まっていたので、かなり出血するわ・痛いわで、もう大変でした。
小陰唇の内側が、2㎝程切れていました。


当然、その日から暫くはセックスはお預け。
傷がかなり治ってきてはいたものの、少しの間は、セックスするのがとっても怖かったです。
彼は怖がる紗江に「大丈夫だから。」と言って、ホテルへ連れていきました。

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初めてのピストンしないセックス


なんて強引なの?と思いましたよ。


でも、紗江の愛している彼。
傷が治りきっていなくても、信頼関係にある彼がしたいという事。
紗江にはあまり不安はありませんでした。


愛撫は念入りにしてくれました。
あそこには一切触らないし、かなりリラックスして感じる事ができました。
そして、紗江の足を開けて、彼は傷を確認しました。


それで一言。「大丈夫^^」


不安はないとは言え、絶対痛いんだろうなと思いながら、目を閉じていたら、ゆっくりと彼のペニスが入ってきました。
ゆっくりゆっくり優しく入ってくるペニスのぬくもりがじんわりと伝わって、紗江の中いっぱいになって快感を感じました。

そして、根本までペニスが入り、そのまま全く動かないんです。
「感じて。集中して。」と言って、少し奥へ押しました。
トロけるような快感に、身を委ね、快感に酔いしれていました。
彼も「気持ちいい」と吐息まじりの色っぽい声で囁きます。

「でもね。こんな事じゃぁ紗江しか感じないよ。あなたはイケないから動いてもいいよ。」


紗江はとっても感じているのに、彼が感じないんじゃ、二人で楽しむセックスはできません。
だけど、彼は全くピストンしません。


全くピストンせずに、引く事もせず、とにかく優しく押し続けるだけ。


そして、彼の温かいペニスが、ねっとりと紗江の膣を何とも言えない感覚で責め続けます。
じっと静止したり、ペニスでポルチオを優しく押したり・・・

全身で彼の熱を感じながら、紗江の膣は痙攣し、オーガズムを迎えたんです。

紗江が、中イキできた初めての経験でした。



傷が痛いどころか、そんな事も忘れてしまうくらいの快感に、自分でもびっくりしました。
ピストンしないこんなセックスだけで、こんなに感じてしまうなんて。

ピストンしないセックスで開発

こうして、ピストンしないセックスでオーガズムを迎えた紗江でした
潮吹きが気持ちいいと感じるようになったのも、膣の奥でイク事ができてからでした。


紗江の体がどんどん開発されたという事なんでしょうね。


ピストンしないセックスで、膣内にぴったりと密着したペニスの熱や形に集中し、そして彼もまたその膣の微妙な動きを感じて、紗江がオーガズムを迎えたその後に射精しました。


強いピストンをしなくても、男性もイク事ができるんですね。
そして、それからはピストンしないセックスの体位は寝バックが中心ですが、時々楽しんでいます。


是非、皆さんもお試しあれですよ


合わせてご覧下さい。