処女を捧げたJKと担任の禁断の進路指導室の出来事

担任の教師と進路指導室でセックスした処女の女子高生

目の前には瞼を下した担任の顔。

(私…先生と、キスしてる)

柔らかくて、温かくて、リップクリームを塗ったようにしっとり濡れている。初恋の相手として人生で初めてのキスは甘ったるく、美優はその感覚に心中で酔いしれた。

(ずっとこのままでいたい…)

美優は処女を担任に捧げた。初めてを奪われる快感、感じたことのない男の欲望、肉体とは裏腹に心が満たされる喜び。純粋な恋でありながらも、女としての開花の第一歩だ。

突然の告白

「先生が好きです」

美優と彼女の担任の神崎しか居ない静かな進路相談室の中、彼女のその告白が室内に大きく響いた。美優の向かいに座る神崎は、前触れのない告白に驚きとも困惑とも取れる複雑な表情をしていた。

しかしその表情は硬く、険しさを含んでいくのが美優には読み取れた。

「すみません先生、やっぱり…」

自分の行動をすぐに後悔し、告白を撤回したようとした時だった。

「オレも山城が… 美優がずっと好きだった」

「え…」「本当に、本当なんですか…?」

「本当だよ」

目に薄っすら涙を浮かべて涙交じりで美優が聞くと、神崎は微笑んで応えた。彼の簡潔な応えに彼女の瞳からは遂に涙がポロポロと零れ落ち、スカートに幾つものシミを作る。

「あーあ、そんな泣いたら可愛い顔が台無しになるよ」

困ったような声と共に美優は顔を上げさせられると、いつの間にか隣に座っていた神崎に目元や頬を親指で何度も軽く撫でられた。

お互いの息遣いが感じられるまで、彼らの顔が近付く。僅かにあったその距離は突然ゼロになった。それと同時に美優の唇が、柔らかな何かに塞がれる。

奪われていく初めて

少女らしく厚みのある上下の唇の境目を、ヌルッとした感触に刺激された。その違和感に美優が目を開けて思わず顔を離すと、すぐ目の前には神崎の顔。

その表情は熱で昂ぶり、男の本能や欲情で濡れていた。

「口、開けてみて?」

美優は、他の生徒や先生には決して見せない男の高揚した空気を感じ取りながら、言われるがまま薄く唇を開いた。そして今度は自分から、神崎と距離を詰めて唇を重ねた。

歯茎や口蓋を撫でる舌先。引っ込み気味の逃げ惑う舌をジュルっと絡め取られ、頭がクラクラする。

「んっ…はぁっ…っ」

ザラッとした感触に口内を刺激される度、重なり切らない2つの唇の僅かな隙間から美優の乱れた呼気が漏れる。吐息混じりの鼻にかかる声は酷く甘美で妖しく、女子高校生とは思えない色気を濃密に含んでいた。

まるで全身をゆっくりと溶かすような熱さやくすぐったさ。子宮辺りがズキズキと疼き、美優はモジモジと2つの膝小僧を擦り合わせた。

「今の美優、すっごいエロい顔してる」

「美優…胸、触りたい…」

神崎とのセックスは幾度も夢に見た。だが、こんなすぐ、しかも突然。恥部を曝す日が来るとは夢にも思ってなかった。美優は、恥ずかしさで消えたい気分だった。

「いい?」

神崎に、想い人に色っぽく懇願されたら断れないのも事実だった。ゆっくり首を縦に振ると、美優は制服に手をかける。蝶ネクタイはしたままブレザー、ブラウスそれぞれのボタンをぎこちない手付きで外していく。

そして、とうとう胸の谷間を神崎の目の前に見せる。

するとまるで吸い寄せられるように、神崎の手が伸びて開いたブラウスの上から膨らみに触れた。柔らかくもハリや弾力のある膨らみは、神崎の掌の中でムニムニと形が歪む。

「柔らかくて、すっごい触り心地いい」

(先生が私の胸を触って、喜んでる)

恥ずかしさ以上に、心が喜びで満たされるのを美優は自覚していた。

「美優、ブラジャー取っていい?」

神崎の問いに、美優は消え入りそうな細い声で一言応えた。

「…はい」

その言葉と同時に、美優は胸元がヒヤリと外気に撫でられるのを感じた。

「小さくて、ピンク色で…おいしそうで、可愛い乳首」

「ひぁっ…」

胸元に神崎の顔が寄せられると、濡れた感触に美優は思わず甲高い声を上げた。それと同時に、ゾクゾクした何かが彼女の全身に走った。

美優のそんな反応の良さに満足してか、神崎は既に立ち上がっている先端部への刺激を続けた。片方はズルッジュルッと音を立てて飴玉のように舐め回したり、チュッとリップノイズを立てて吸い付いたり。もう片方は指先で弾いたり、ピンと軽い力で伸ばすように引っ張ってみたり。

淫らな責め立てに、まるで神経に直接触れられているような錯覚すら美優は覚えた。彼女はまた膝小僧を擦り合わせ、より鮮烈になる熱やキュンとする疼きを紛らわした。

淫らな舌の熱くむず痒い感覚

胸への愛撫を中断され、美優の両脇に神崎の腕が入り、一瞬の浮遊感に間の抜けた声を上げると、体を机に下ろされる。

そして…目の前の神崎に両膝を立てられ、左右に限界まで開脚するM字開脚の姿勢を取らされた。当然スカートの中は丸見えだ。

「あっ、やだっ、こんな恥ずかしい格好っダメっ、見ないでっ…」

「これからもっと恥ずかしい部分見て、もっと恥ずかしいことするのに?」

からかうような笑みを浮かべて言う神崎に抵抗するも、美優の力では敵うはずもなかった。神崎の手がショーツ越しに美優の湿った中心部を触る。

「はっ…ぁっ」

局部の体温は更なる上昇を見せ、蕩ける熱を美優に与えていた。

「美優のここ、熱いし濡れてる…ショーツにも、エッチな液体が染み込んでる」

「やっ…そんな言わない、でっ」

「美優。ココ、舐めていい?」

ショーツ越しに窪んだ部分へ指先を突き立てられながら、美優は神崎に欲情に塗れた声で問われる。

「やっ、やだっ、そんなトコっ」

「大丈夫だよ。」

ニヤリと口角を上げ怪しい笑みを浮かべているものの、その瞳の奥と声は温もりに溢れている。

(あぁ…いつもの優しい先生だ)

美優が気を抜いた瞬間、神崎の顔が美優の秘所に埋められた。ヌルッと生温かく濡れた感触。ジュッと液体をすする音と同時に感じる、熱くもむず痒い感覚。

「あっ、ダメですっ…そんな場所、舐めたらっ」

「どうして?」

「ひぁっ…だって…綺麗じゃないですっ…今日いっぱい汗かいたし、お風呂も入ってなくて汚いのに…」

「綺麗じゃない場所なんてないよ、美優には」

神崎の潤う舌が美優のクリトリスをねっとりと動く。焦れったい熱に混じって時折、ビリッと弱くも鮮烈な衝撃が美優の秘所に走った。

「あっ…はぁっ…あぁんっ…」

「すごい、どんどん溢れてくる…美優のエロい汁。舐めても舐めても追い付かない。」

神崎はわざとズルズルと下品な音を立てて、しとどに潤う様子を美優に示した。そして、陰核を転がすように舌を高速で動かし始めた。

「あっ…!」

電流でも流されたような衝撃が、美優の全身に走った。全身でも受け止め切れない恍惚とした衝撃が、神崎に触れられている場所に集約されていく。

「やっ、やだっ…先生、神崎先生っ…助けてっ!」

こみ上げてくる得体の知れない何かがどんどん大きくなっていく。未知の感覚に恐怖を感じた美優は思わず、下半身に顔を埋める想い人に助けを求めると、無意識に伸ばされていた美優の手に神崎の大きい掌が重ねられた。

「大丈夫、オレが居るから」

「あはぁっ!ああんっ!!!」

体の奥から何かがせり上がり爆発したような感覚で、美優はオーガズムに達した。ヒクヒクと収縮する秘部から、トロリとした液体が滴り落ちるのがわかった。

神崎に髪を撫でられる心地よさを噛み締めながら、解放感を味わうように美優は乱れた呼吸を整えた。

処女を捧げた瞬間

どれくらい経っただろう、力の抜けきった体を再び抱き上げられた美優は、そのまま神崎の体に跨って対面座位の体勢になった。神崎と体が密着すると、美優は中心部の辺りに甘美な違和感を覚えた。

熱くて。
硬くて。
膨れて隆起していて。

その感触の意味が解らないほど、美優は子供ではない。

「美優が好きだ」

神崎の一言で、美優の心身から不安や恐怖が消え去り、安心感で一杯になる。至近距離で顔を合わせてお互いに愛を確め合うと、神崎は片手で器用にスラックスをくつろげた。

衣類の中から取り出されたのは、赤黒く膨張した肉の棒。

(こんなに大きいのが、今から私の中に…)

完全に屹立した男性器の生々しさに、美優は思わず息を飲んだ。

「これだけビショビショで中も柔らかくなってるから大丈夫」
「でも、痛いかもしれないから、もし辛くなったらオレの体にしがみついて」

(挿れたい…痛くたってもいい)

美優は下半身の疼きを感じながら、女として欲情していた。

神崎の肩に手を置いて脚力と協力して上体を支えると、薄いゴムに覆われた肉棒に腰を落した。美優の濡れそぼった蜜口が避妊具に包まれた亀頭部に、こじ開けられるよう埋められた瞬間だった。

「――っ!」

初めて経験する全身を裂かれる痛みに、美優は一瞬だけ声にならない悲鳴を上げ苦しんだ。

「っ、んんんっ」

一瞬の苦痛が過ぎて堪らず美優は甲高い悲鳴を上げそうになったが、寸前で神崎の唇がそれを阻止した。無遠慮に近寄ってきた唇が、侵入してきた舌が美優の声を奪っていく。

「んっ、んっ」

その間にも美優の中には神崎自身が入ってくる。処女の美優にとって相手がたとえ初恋相手でも、挿入される行為が快楽には感じられなかった。

皮膚を引き裂く熱を持った痛み。満腹になるまで食べたような異物感。内壁が硬い肉に擦れる熱い摩擦。美優の感覚神経を刺激するのは、違和感や不快感だった。

「美優の中…絡んで、温かくて気持ちいい」

しかし、うっとり蕩けるような表情や声音で神崎にそんな睦言を囁かれれば、美優の感情は喜びに満ち溢れた。

美優は更に腰を落とし、神崎は下腹部を突き出して蜜壁を擦って侵入する。徐々に質量を持つ部分が入って蜜口がミシミシと広げられる度、美優は眉間に力を入れて全身を強張らせた。神崎のスーツのジャケットにしがみつく手にも、シワができるまでにギュッと力が入る。

(先生と、1つになってる)

硬い肉棒が奥へ侵入するほど痛覚への刺激は強くなるが、それが神崎のだと思うと美優は苦痛ではなかった。

「はぁっ、ぁっ…」

「っ…」

呼吸を乱しながらお互いを甘く傷付け合った末、遂に待ち望んだ瞬間が訪れた。美優の処女地が、想い人の手で開拓されて穢れをまとった。

「やっと…美優と、1つになれた」

「先生…」

「本当はもっとゆっくりしたいけど…ゴメン、美優」

謝罪の意味を理解する前に挿入物がゆるゆると動き、美優の蜜壁の至る部分をトントンとノックして軽く突き上げた。その動きに合わせて椅子や机も、ガタガタと微かな音を立てて動く。

「あぁ…!ぁんっ!!」

不規則に突き上げられた時の何とも言えない熱さや衝撃に、美優は背中を緩くエビ反りにして喘いだ。しかし彼女のその仕草は、神崎をより深い快楽の世界へと導いた。

「美優の中、また締まって狭くなったっ…っ」

その言葉を紡ぐ表情に笑みが浮かんでいるが、眉間のシワやこめかみを伝う汗。そして、乱れた熱い呼気交じりの声が余裕のなさを暴いていた。

「先生が気持ちよくなれるよう、先生の思うままに、して…下さい」

抑えられない興奮に喘ぐ神崎を、美優は愛情深い言葉で苦しみから解放しようとする。

「美優っ…ゴメン」

理性が切れたのだろうか。堰を切ったように、神崎の動きが大きく激しいものに変わった。6つの机が重なる上に仰向けになった美優めがけて繰り返されるピストン。力強い突き上げはもう止まらない。

「ひっ…いっ…っ!!」

衝撃や摩擦でグチュグチュと蜜肉が刺激される度、Gスポットが刺激され、おしっこがしたい感覚になる。美優の下半身は必要以上に熱を持ってヒリヒリと焼けるような痛みに襲われた。

「あっ…先生、神崎、先生っ…っ」

「みゆ…美優っ…オレっもうっ」

律動が早まって小さな呻きの後、美優は微かに温かい液体の感触を感じた。神崎の身体は小刻みにビクビクしている。男が自分の中で果てる…女の喜びを初めて感じた瞬間だった。

 

「本当にゴメン、美優…初めてなのに、こんなに激しくして」

神崎の謝罪に美優は言葉で応える代わりに、大きな背中にギュッと強く腕を回した。

(この先にどんな事態が起こっても、私は先生が好きです)

心中でそんな決意をしながら、美優は神崎の体に体重を預けてまどろんだ。

 

 
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