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女性用風俗の極上の悦びに堕ちていく人妻|夫の浮気とイケないオナニーが後押しする快楽5

快楽に溺れる女性のように落ちていく雫

 
 
 
 

自宅で密やかに行う玩具オナニー。

同年代の日向、1周りは若い世代の礼太などなど、女性用風俗で多種多様なセラピストから受ける淫靡な施術サービス。

彬の目を盗んで勤しむ、性の悦びの探究行為を、小麻知は止められなかった。

カメレオンセラピスト

「本日は初のご利用、ご予約ありがとうございます」

そう丁寧に挨拶するのは、小麻知が最近気になっていた、他の女性風俗店のセラピストである丈治だった。年齢は40代半ばで、彼も日向と同様、その店で唯一の中年セラピスト。

安定した声調に丁寧な言葉遣い、仕草1つ1つから滲み出る上品さ。

人懐こく純粋な日向とはまた違う魅力を持つ丈治に、早くも小麻知の心身が疼き始めた。

「本日はどのようなサービスをご希望でしょうか?」

「丈治さんにお任せします」

お約束の質問にお約束の返事をして、準備しようとするが、彼の質問がそれを阻んだ。

「それでは、小麻知さんは今日までどのようなサービスを受けられましたか?」

思いもしなかった質問に、小麻知は言葉を詰まらせた。

ー女性用風俗は何度も利用されていますよね?

全てを見透かされたような、丈治の質問に、一抹の羞恥に襲われながらも彼女は、セラピスト達との濃厚な時間を振り返りながら答えた。

「お風呂で体洗ってもらって、手や口での全身、性感マッサージ。おもちゃを使ったマッサージ…です」

「解りました、ありがとうございます。引き止めて申し訳ございません。準備をお願いします」

予想外のやり取りに疑問を持ちながらも、小麻知は丈治に背中を向けてバスルームへと消えた。

最低な施術

「遅い。シャワー浴びるのにどれだけ時間かかってるんだ、欲求不満な淫乱女!」

バスローブ姿で小麻知が再び部屋に戻ると、物腰が柔らかく、気品溢れる丈治はもう居なかった。

居るのは、彼の皮を被った、ボクサーショーツ姿の暴漢。明白な豹変に、思考が追い付かない彼女を、彼が待つ訳もなかった。

「さっさと来い!」

「きゃっ…!」

バスルームを出るなり、指の跡がくっきり残る程の力で手首を掴まれると、小麻知はベッドへ俯せに転がされた。後頭部を掴まれ、柔らかな枕に顔を埋められると、女性らしい細身の体に丈治が馬乗りに股がった。

「んっー!」

悲鳴を上げようにも、人間の頭の倍はある枕が、それを吸収する。

「いいか、次に変な悲鳴を上げてみろ」

乱暴な問いかけの後、丈治は小麻知の耳元に唇を寄せて続けた。

「セックスしたいなんて、2度と思えなくしてやる」

妖しげで、恍惚とした温もりを纏った声。暴言を吐くには、あまりにも似つかわしくないそれに、小麻知は息を飲むと同時に、背筋が寒くなるのを自覚した。

(まるで変態SMクラブ?私はメス猫なの?お金を払っているのに、女を道具のように扱うの?)

恐怖で小麻知の心身を拘束すると、丈治はバスローブの襟に手をかけ、剥ぎ取るようにずり下ろしていく。幅の狭い、丸みを帯びた背中を剥き出しにすると、手にしているボトルを真っ逆さまにし、ローションのようにオイルを垂れ流した。

そして、もう片方の掌で塗り広げながら、凝っている部分を揉み解していく。

しかし、オイルで滑る肌を這う手は、今までのセラピストと違って酷く粗雑で、もちろん心地良さなんて微塵も感じなかった。力加減やリズムなど、乱雑な手遣いが鈍いながらも、痛覚すら刺激していた。

(痛い、怖い、)

小麻知がここまで男性に恐怖心を抱いたのは、生まれて初めてだった。

(でも…)

朧気ながらも、恐怖以外の感情を理解し始めた時だった。

「ひぁぁっ…!」

オイルを纏った丈治の両手が、小麻知の2つの膨らみを鷲掴む同時に、上半身を無理矢理起こされた。突然の出来事に当然、彼女の思考回路は停止された。その間も、柔らかな肉を歪める手は止まらない。

「小麻知、よく前見なよ」

鋭い声に言われるがまま、彼女は顔を上げると、そこには大きな鏡があった。

そこには、ほぼ全裸で丈治の半身に収まり、2つの円い柔肉の塊を大きな掌で覆われた小麻知の姿が映し出されていた。乳首もはっきりと…。しかし、鏡に映る彼女の表情に、恐怖や嫌悪は窺えなかった。緩む眉間、涙で潤む閉じ切らない瞼、薄く開いた唇。

(こんなだらしない顔、まるでっ…)

「悦んでるみたい」

自覚した感情を見透かしたように、丈治が先回りして口に出した。

中途半端に衣類を剥がされ、無遠慮に素肌や体を弄ばれ、乱暴な扱いを受けているが、映る表情は恍惚と蕩け切っている。

「乱暴にされるのが好きなんだ、小麻知は。じゃあ、叶えてあげるよ、その願望」

精神と肉体が示す矛盾に困惑する小麻知を置き去りに、欲望を孕んだ秘めたる場所へと、彼の手が迫り来る。握り潰すように1つの膨らみを掌全体で掴んだまま、彼女の状態を支えなながら、もう片方の手を下半身へと滑らせ唯一の窪みへ、2本の指先を突き刺すように捩じ込んだ。

「いやぁぁっ!」

すると、彼女は唇から悲痛な喘ぎを溢らしながら、身を守るように背中を丸めた。Gスポット辺りに痛みを感じたのだ。

(強すぎる…おしっこが漏れそう。これって潮?どうしよう。尿意が我慢できない…)

強張ったままの陰肉が、無遠慮に入り込んだ異物を締め付けて、これ以上の侵入を阻もうとする。しかし、そんな反応などお構いなしに、寧ろ面白がるように、丈治は更に奥へ入り込もうとする。

「いやっ…やだっ、痛っおしっこ…」

焼けるような、全身を引き裂かれるような痛みが、中心部から全身へジワジワと拡がって、小麻知に苦痛を与えた。

「おしっこだったら出してもいいよ。痛いのが好きでしょ?」

「違うっ、そうじゃないっ、」

「違わないだろう? 物欲しそうに、こんな強く絡んできて。その証拠に、ほら?」

状況を伝えるように、締め付けを受けながら、奥を突き上げるように、挿入した指を動かした。

ーグチュッ、グチュッ、

卑猥さを帯びたくぐもった水音が、小麻知の聴覚を鈍く刺激する。

「聞こえるだろ? 中だって、こんなに濡れてる」

強烈な悦びを求め、分泌を続ける陰液を掻き混ぜるように、丈治は指をゆっくり回した。尿も混ざっていたのだろう。少し軋みながらも、多量な愛液のぬめりは薄れない。彼の肉体の一部に馴染み始めたのか、いつの間にか窪みの収縮も緩み、拘束力も衰えていた。

「やだっ、やめてっ、」

(本当に違う、こんなのっ、私は望んでないっ、)

「すごくゾクゾクする、メチャクチャにしたくなるよ」

不適な笑みを浮かべながら、低くも熱っぽい声で紡がれた一言一句は、戯れ言ではなく宣言だった。それを示すように、丈治は律動運動を一気に崩した。

拷問の快楽

中での回転を止め、既に根元まで埋め込んだ2本指をギリギリまで抜き出すと、再び付け根まで一気に挿入した。先ほど小麻知の羞恥を煽った時よりも、大きな音を立てながら、その2つの動きを繰り返す。

「あっ、あっ、あっ、…はっ、あんっ…!」

女性の快楽を無視する粗雑なリズムに合わせて、彼女の唇から溢れる喘ぎは、酷く艶かしさを孕んでいた。短く切り揃えられた爪先が、しっとり潤う指の腹が、男らしく節榑立った関節が濡れた肉壁を掠める度、体が溶けるような摩擦熱を生み出す。

まるで、性行為を覚えたての男性がするような、速さと力強さだけが取り柄の抽挿運動。

「はぁぁんっ…あっ、あっ…!」

安いセクシー女優のように、品のない声で熱っぽく鳴きながら、勢い任せのそれに、悔しくも心身を完全に堕とそうとした時だった。運動が停止したかと思うと、中心部の異物感が消失した。

「…な、何でっ、」

独り善がりな動きに対する嫌悪以上に、突然襲ってきた強烈な喪失感に、小麻知は思わず涙混じりに言葉を紡いだ。

「淫乱な小麻知が欲しいのは、指じゃなくて、こっちだろう?」

支えていた肢体を無造作にベッドへと投げ出すと、歪に隆起する布から、丈治が取り出したのは、限界まで膨張した屹立。

対面時の品行方正な振る舞い、未だ保たれている余裕のある笑みとの差。そして何よりも、彬との行為を最後に、目にしてなかった男の本能への期待。入り乱れる多様な欲求や興奮に、小麻知はごくりと喉を鳴らした。

滾る人妻の肉欲を擽るように、丈治は鏡に映る彼女の目の前で、自身の欲塊に薄いゴムを被せていく。

手際よくも、見せ付けるようにゆっくり装着すると、ベッドに投げ出されている小麻知の腰を掴んで高く上げさせ、四つん這いの姿勢にした。そして、滑らかな球体を描く双丘の境目から、薄い膜を被った肉棒を局部の窪み目掛けて挿し込んでいく。

「はぁっ…あうっ、」

指以上の質量を持つ、淫らな異物にミシミシと不躾に肉を拡げられるが、肉が丈治の形にすぐ馴染んだからか、痛みはなかった。

あるのは、神経を焼き切る程の高温の火傷を負った、全身が溶けるような熱さだけ。蜜肉が緩み切っていた為に、急な拡張にも対応し、侵入を果たし果たされても、お互いの痛覚が最後まで刺激される事はなかった。

それを良い事に、丈治は細い腰を掴んだまま、すぐに下腹部を動かした。しかし、様子や場所を探り当てるような寄り道のような動きではなく、目的地を知っているような明確で力が集約された動き。
最初から最奥の子宮口を力強く突き上げられ、鮮烈な快楽が、小麻知の心身を支配する。すなわちポルチオだ。

「あっ、あっ…やだっ、あっ、そんな強くしちゃっ、」

しかし、初めて味わうそれは、彼女にとっては強烈過ぎて、悦びを通り越して一種の拷問に成り果てていた。

「やだ? 悦いの間違いだろう?」

小麻知が成れの果てに行き着いても、丈治の動きが止まる事はなかった。寧ろ、果ての先へ誘うように、動きを更に激しくさせた。

「いやぁぁっ…やめてっ、やめてっ…そんなに突かないでっ、」

厚い唇から漏れる声も艶めかしい喘ぎではなく、最早ただの悲鳴と化していた。突き上げに合わせて漏れる短い悲鳴が、ゆさゆさ揺れる2つの垂れ下がる乳房が、行為の淫らさを演出しては、丈治の加虐心を擽った。

突き上げが集中的になる。

「あっ、あぁぁっ、…許してっ、もう許してっ…そうじゃないとっ、」

今、感じているのは、官能的な至高の悦びなのか、容赦なく突き上げられている痛みなのか、最早、小麻知自身も解らなくなっていた。

ただ、1つだけ彼女が理解しているのは…

「死んじゃうっ、私っ、死んじゃうのっ、」

自我を、意識を保つのが限界だという現状だった。

「いいよ、淫乱な死姿、特別に看取ってあげる」

丈治はラストスパートをかけて、下腹部へこの上なく力を込め、更に突き上げを強くした。

ーグチュングチュン、パンパンっ

男の欲が女の欲を中でぐちゃぐちゃと掻き回す濡れた音、外腿の肉が尻肉にぶつかる乾いた音。2人の鼓膜を激しく振動させる、それらの音が、丈治の動きの急激さを物語っていた。

薄いゴム越しに触れる、蜜壁で作られた路がうねり、ギチギチに彼の欲を締め付ける。

「っ、」

突然の密着に、丈治の眉間に深く皺が刻まれる。迫り来る精の解放を望んで、休憩もなく、絡まる肉壁に先端部を擦り付けていた時だ。

「いあぁぁッ…!」

部屋中に、長い悲鳴を轟かせる、何かが切れたように限界を迎えると、小麻知はそのまま意識を手放した。その直後、丈治も避妊具の先端部のポケットに溜めていた欲を吐き出した。

最高の余韻

十数分後、小麻知の視界に最初に入ったのは、部屋の天井だった。

「気が付きましたか?」

次に丈治の声を聞き取ると、彼女はガバッと上半身を起こした。隣に見えるのは、心配そうな表情をする丈治。そこに、先程までの暴漢の姿はなかった。

「手荒に扱ってしまい申し訳ございません」

意識を取り戻した小麻知を目にすると、丈治の表情が申し訳なさそうな物に変化した。

「貴方の気が済むのであれば、本日の粗悪な接客を店に報告して、処分を下して頂いても構いません」

急な謝罪に困惑し、小麻知は言葉を失った。

沈黙が部屋中を、2人の空間を支配する。

「…丈治さん、」

長いようで短い、時間の感覚を奪い始めた沈黙を先に破ったのは、少し掠れた小麻知の静かな声だった。

「…私は、丈治さんに何かをするつもりはないです。なので、1つだけお願いしていいですか?」

僅かに表情を崩す彼を前に、小麻知は優しく微笑んで言った。

「また、丈治さんを指名しても良いですか?」

彼女のその言葉に、丈治の強張った表情が安堵で崩れた。

「もちろんです、ありがとうございます」

思いもしない肯定の言葉に、一瞬、丈治はセラピストの顔を捨てた。強姦のような粗末な扱いをされたが、小麻知が丈治を許したのは、誠実な謝罪を受けたからではなかった。
 
 

(何だろう、痛かったけど、怖かったけど…また、されたい)

 

非道な扱いを受けながらも、もう一度あの時の感覚を味わいたいと思ってしまったからだった。禁断の園、アナルまで疼くくらいに…。

今日の女性用風俗の施術サービスで、燻り続けていた小麻知の欲望の炎は完全に燃やされた。

 

 

女性用風俗の極上の悦びに堕ちていく人妻|夫の浮気とイケないオナニーが後押しする快楽
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