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夫の浮気とイケないオナニーが後押しする女性用風俗の極上の悦び|快楽に堕ちていく人妻7

快楽に溺れる女性のように落ちていく雫

 
 
 
 

ー 女が正当なお金で好みの男を買って何が悪いの?

ー 女が正当なお金で愛欲を買って何が悪いの?

女性用風俗の恍惚さにどっぷり魅了された小麻知は、微かに残る罪悪感や羞恥心を掻き消すように、自身を正当化するようになっていた。

未知の官能

「初めて家に呼ばれたけど、何かいいな、新鮮な気分になれて」

まるで自宅に帰ったような、緊張の解けた声調で、日向は小麻知に溢した。

湯船と、ラブホテルにはない染み付いた生活感が生み出す温もりに、副交感神経を刺激され、リラックスしてきたからか。

人肌より少し高い水の中、彼は既に本能をチラリと覗かせていた。

そんな日向の姿を目の前に、小麻知の心身も緩やかな昂りを見せる。

ー夫の留守中、嘗ては愛し合ったベッドで、見知らぬ男と淫らな行為に耽るのはどんな気持ちなんだろうか?

そんな突飛な好奇心からだった。

彼女が刺激的な官能を求め、指名のセラピストを自宅に呼ぶ、未知のサービスに手を出したのは。

「それで、今日はどうされたい? どんな気分?」

「どうされたい気分か…こうやって、夫の留守中に日向と居るだけでも興奮するんだけど…」

羞恥の壁を超えた深い男女のように、親しげに問う日向とは反対に、小麻知の応えは歯切れが良くなかった。

「言って…オレと小麻知の付き合いじゃん」

営業文句だと理解していても、日向のその言葉は、彼女の言葉の歯切れを良くする。

「実は最近…3Pに興味があって…ほら寝取られコースとかあるじゃない? ここのサービスでもっ、」

彼に背中を押され、小麻知は孕んでいる欲求をポツリポツリと吐露していく。

「興味はあったんだけど、そこまでは踏み切れなくて…」

「つまり、3Pされる気分を味わってみたいと?」

羞恥や熱さで、頬を紅潮させ、小麻知は黙ったまま頭を縦に降った。

「流石に分身はできないから、本物の3Pは無理だけど、気分は味わわせられる」

「…どうやって?」

「それは後でのお楽しみ。逆上せる前に出よっか?」

そう言い残すと、日向は小麻知より一足先に湯船から出て、この場を後にした。

意味深な応えに、脳内に疑問符を無数に浮かべたまま、彼女も浴室を後にした。

粗雑な前戯

(本当にこれで3Pの気分が味わえるの?)

「ほら、余所事考える時間があるなら、もっとちゃんと舐めてよ」

入浴時と異なり、鋭さと冷たさを含んだ声で窘められ、小麻知は無心で咥内の肉へ舌を這わせた。

『これ舐めて、オレを欲情させて』

浴室から寝室へ移動するなり、頭を擡げ始めていた性器を口元に突き付けられ、従順に咥えて今の状況に至る。

淫らな世界に連れ戻され、芯を孕む肉を口腔粘膜で撫で回していくと、硬さや熱に加え、質量まで持ち始め、彼女の呼吸をイヤらしく圧迫した。

身動いでシーツが擦れる音、ジュッと唾液を啜る短く隠った水音が、部屋の空気を不規則に震わせる。

(出張が急に取り止めになって、夫が帰ってきたら? この音が隣の住人に聴こえてたら?)

生活音がない今、それらの音は、普段よりやけに大きく彼女の耳に届き、そんな不安すら抱かせたが、淫靡さに侵食された脳内では、それは興奮要素へとすぐに変換された。

肌が、胸が、そして2つの狭い窪みが、何かが弾けるようにジュワッと熱くなるのを、小麻知は自覚した。

しかし、心身が淫らになっていくのを感じていたのは、本人だけではなかった。

目の前で時折くねる、肌色の肢体の下半身へ、日向は不意に手を伸ばした。

「んふっ…!」

茂みで覆われた結合部へ指先を埋められ、小麻知は全身を小さく震わせた。

そこは既に、湿りと温もりを孕み、悦びを貪る準備を始めていた。

ビリっと微弱の電流を流されたような、熱くも甘い痺れが、余韻となって全身をゆっくりと巡る。

「旦那が帰るか心配なのに、他の住人に聴かれるか心配なのに興奮して、…本当にヤらしいね、小麻知は」

「んぐっ…!」

頭を引き寄せられ、顔を出した亀頭部を喉奥に擦り付けられ、息苦しさに吐き気のような感覚に一瞬襲われた。

突然の無慈悲な行動に、小麻知は目に涙を浮かべたまま視線を上げた。

「ほら、奥も使わないと、オレは満足できないよ」

僅かに歪む視界に映るのは、冷笑を浮かべる日向の顔。

そんな彼の表情を目にすると、小麻知の背筋に寒気のようなゾクゾクとした感覚が走った。

もちろんそれは寒気ではなく、粗雑な扱いを受けて虐げられている事に対しての愉悦だと、自覚していた。

(…気持ち悦い)

心中のその呟きに共鳴したかのように、下腹部が痙攣した。

どれ位か恍惚感に酔ってから、身動きを取るために引き寄せられた頭を退き、口の動きを再開させた。

熱や硬度を保ち続ける屹立を舐め回す。

螺旋を描くようなその動きは、彼女の呼吸を圧迫寸前まで追い込むまでに、欲を孕んだ日向にとって、精の解放を助長するものでしかなかった。

「はっ…っ、」

舌先で敏感な部分へ妖し気な軌跡を描かれ、男の薄い唇から乱れた呼気が零れる。

『セラピストの恥だよ、お客様に欲情したら』

そんな誠実な気持ちでこの仕事をしている日向にとって、今まさに小麻知に晒している姿は、醜態でしかなかった。もちろん、彼のそんなプロ意識を彼女も理解している。

(出そうなんだ、精液)

髪をそっと撫でた吐息に、色濃く含まれる甘い苦しみを読み取った小麻知は、頭を上下に動かし舌全体を強く擦り付けた。

プロ意識や情欲など様々な柵から日向を解放したい、勢いよく熱烈に愛撫する彼女の頭にあるのはその気持ちだけ。

だが、風前の灯のように燃え尽きない、セラピストとしてのプライドが、吐精衝動を捻じ曲げて押し殺した。

日向は少々乱雑に、小麻知の頭を引き剥がすと、咥内から自身を解放した。

十数分ぶりに部屋の空気に触れた日向の硬肉は、彼女の口腔粘液をしっかり纏って妖しい光を放ちながらも、太い屹立と化していた。

日向の理性に反し、それは青筋を浮かべ時折ピクっと震え、挿入後の吐精を望んでいた。

(これで、また中をガンガンに突いてもらえるっ、)

灼熱の体温、ガチガチになった強固な肉、情熱的なピストン。

男の限界を目の前にした小麻知の脳裏に、それらの感触が鮮明に蘇る。

「ちょっと待って」

しかし、淫靡な期待を抱く恍惚とした眼差しを躱すと、日向はベッドサイドの鞄に手を伸ばし、ゴソゴソと片手で中を漁り始めた。

魅惑の複数挿入サービス

「あった…今日はこれで攻めてあげる」

そう言って彼が取り出したのは、パステルカラーのディルド2種類。

1つは、女性器に埋め込み、快楽を得る定番のタイプ。そしてもう1つは、馴染み深い物よりも細いタイプ。

「えっ、日向っ…んっ…!」

期待を裏切られ、困惑の言葉が零れる前に、日向は小さな顔面を自身の中心部へ押し付け、屹立を無防備に開放される咥内へと沈めた。

「知ってる? 女はさ、1度で3人の男の相手をできるんだよ。だって、入れる場所が3つあるから。1つ目は今塞いでいる、ココ」

「んぐっ…!」

「ある人にはあるらしいよ、下半身のGスポットやポルチオみたいな場所が」

口腔内のその部分を示すよう、硬い鈴口で喉奥を軽くノックする。

「2つ目は、女性の象徴とも言える、ココ」

呼吸を奪われ、息苦しさに呻く小麻知を横目に日向は、シリコン製の男性器を比喩表現した場所へズブリズブリと埋め込んだ。

女性の反応を顧みない無心な挿入には、惰性感や素っ気なさが窺え、”象徴”と仰々しく例えた割には粗末な扱いだった。

「んふっ…!」

それでも、小麻知の蜜壁は物欲しそうに無機物へ絡み付き、存在しない遺伝子を搾り取ろうとする。

「触ってるだけで、すごい絡んで締め付けてるのが解る」

強い収縮を受けながらも、日向は異物を奥まで埋め込んだ。

「3つ目、最後の入り口は、ココ」

蜜肉の密着力で異物を支えると、日向はもう1本のディルドを握ってアロマオイルをたっぷりと纏わせてから、その手を後ろに回した。

そして、焦らす事なく細めの先端部を、双丘の割れ目の奥の、本来は排泄口として使われる小さな窄まりに宛がい、ゆっくりと沈めていく。

「んんっ…んっ、んっ…!」

「ここもね、開発すると、すごく気持ち悦いらしいよ…淫乱な小麻知でも、満悦になれるくらい」

バックバージンではないが、開発が進んでない挿入口は狭く、固まった肉を無理に解して拡げられる度、引き裂かれ抉られるような鋭い痛みに、小麻知は肢体を震わせて悶えた。

「まあ、これが限界かな、こっちは」

前と違い、引っ掛かって上手く奥へ進めない状況を見ると、日向は半分程度埋め込んだ所で、挿入を中止した。

(おもちゃ突っ込まれながら、男の欲を咥えてる私は、端から見たら本当にメス猫だ…)

口、性器、そして肛門。

快楽を生み出す、全ての窪みを感触や太さ、体温の異なる異物で塞がれた小麻知の姿は、醜態以外の何物でもなかった。

しかし、自身のそんな姿を想像して、興奮や昂りが鎮まらないのも事実だった。

恥や外聞すら、彼女の脳内から消え去っていた。

「ね、まるで2人の男に同時に犯されてるみたいでしょ?」

言いながら日向は、小さな頭を引き離し、咥内から自身を抜き出した。

「っ、はぁっ、はぁっ、」

呼吸を解放されると、肩を小さく上下させて浅い呼吸を何度も繰り返し、乱れた息を整えると同時に気持ちを落ち着かせようとするが、彼がそれを長く続けさせなかった。

日向は、小麻知の後ろに回って立ち膝になり、細い腰を持ち上げて四つん這いにさせると、前の窪みを塞いだまま、ディルドを奥で動かした。

「ぁっ、はっ…んっ、」

最奥を軽く突かれたり、円を描くように掻き回されれば、肉を引き裂かれるような痛みが、蕩ける様な熱さへと徐々に変化し、堪らず艶めかしい声を溢した。

「そんな声出していいの? 聞かれてるかもしれないよ?」

だが、大きな抽挿運動を混ぜたり、突き上げを強くしたりと、日向は脅しに反して小麻知の喘ぎを助長させた。

“近所の住人に聞かれている”

その言葉に、後ろめたさで一杯になるが、悦楽の奴隷と化した今、それは一瞬の間だけだった。

「だって、日向が、激しく動かすからっ…あっ、はぁんっ、」

寧ろ、夫の留守中に好みの男と真昼間から淫らな硬に耽る背徳感に加え、顔も解らない近隣住人に聞かれているかもしれないスリルが、小麻知のエクスタシーを濃密にしていた。

「あっ、あっ、奥が熱くてっ…悦い、気持ち悦いよっ、日向っ、」

シリコンに子宮口を叩かれる感触、奥と入り口の往来時に濡れた内壁を不意に掠められる感触。

内部を満たして触れる全てが刺激となって、今まで味わった事のない官能を彼女に与える。

「こっちも動かしてみよう」

ーもっと小麻知を快楽に溺れさせたい

裸の肢体が淫らに跳ねる姿を前に、そんな潜在的欲求を抱いたまま、日向はもう1つの窪み…アナルに埋め込んだディルドも動かした。

「あぁっ…あっ、あっ、強いっ、強くてっ、気持ち悦いっ、」

もう1つのディルドで後ろの肉壁を擦られると、ピリッとした痛みに混じって尿意にも似た感覚に襲われた。

後ろの窄まりも多少だが異物に馴染んで弛緩してきたのか、痛みは消え、代わりに尿意に似た感覚が強く感じ始めた。

「あっ、ダメっ、漏れちゃうっ、漏れちゃいそうっ…」

「別に良いよ、漏らしても…見てるのはオレだけだから、ちゃんと掃除もするから」

そう優し気に言うと、尿意の先に待つ結末を催促するように、日向は後口のピストンの勢いも強めた。

「あっ、あぁぁんっ、…本当にっ、漏れちゃうっ」

2つの恥ずかしい窪みを嬲られ、譫言にも聞こえるその甘い叫びとは裏腹に、小麻知の悦びは一層濃厚さをましていた。

異物やシーツを濡らすまで、前後の口から溢れ出る淫蜜や、それが奏でる淫靡な水音の音量が上がったのが、その証だった。

「こっちも構わないといけなかったね」

前のディルドの拘束を解放すると、その指先で、肉唇の隙間から顔を出している、深紅の秘豆に触れた。

「ひあぁぁんっ…!」

その瞬間、発情期真っ盛りの動物のような雄叫びを上げながら、小麻知は臀部を高々と上げて、肢体を仰け反らせた。

高圧電流のような熱が、瞬時に末端まで及ぶと、視界がチカチカして時折、霞すんでいくのを彼女は感じた。

それは、日向や礼太や丈治、その他のセラピストと甘美な時間を共にし、性に貪欲になった彼女が待ち望んでいる瞬間。

「あっ、あっ…熱くてっ、痛くてっ、気持ち悦過ぎて、狂っちゃうっ…!」

「痛いのに気持悦いって、本当にMだね、小麻知って」

優しく罵りながら、日向は再び前後のディルドを握り、ピストンを再開した。

最高潮の情欲を貪った、2つの出入り口から垂れ流される透明の欲液が飛び散り、彼の筋肉質な皮膚までも汚す。

「お尻でっ、イクッ…イキたいっ、イカせてっ…日向…!」

(限界か…)

もう少しだけ焦らし、生殺しの状態に悶える小麻知を眺めようと思ったが、彼女の淫らな姿を目の当たりにして、心中でそう呟きながら、日向は細い先端部で腸壁を擦った。

速度も強度もリズムも、小麻知が気に入った物からズレないように維持したまま。

すると、2つの肉腔がキツく収縮し、この時間で最高潮の締め付けを見せた。

「あっ、はっ…あぁぁんっ!」

それとほぼ同時に、毛穴という毛穴から、汗が吹き出すような、全てをドロドロに溶かすような、どうしようもない熱を感じながら、小麻知の心身は刹那、あの世に預けられた。

尽きない肉欲

それは、官能で満ち溢れた、酷く甘美で淫靡な死の世界。

肉体の浮遊感から解放されると同時に、小麻知は停止させていた思考回路を再び動かした。

呼吸と共に、彼女の心身がクールダウンする。

「3Pの気分は味わえた?」

それを悟った日向は、小麻知にそんな質問をした。

「…うんっ、ありがとう」

クライマックスを迎えた余韻が残る、熱っぽい声で、小麻知は日向に答えた。

(おもちゃでこれだけ気持ち悦いなら、生身の男相手なら、もっと気持ち悦いだろうな…)

(次は本当に寝取られコースを選んでみようかな…日向相手に、夫も交えて)

満足げな笑みを浮かべる日向を見たまま、彼女はそう心に決めた。

小麻知の愛欲の果ては、まだ遥か彼方だった。

 

 

女性用風俗の極上の悦びに堕ちていく人妻|夫の浮気とイケないオナニーが後押しする快楽
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