セックスの体位48手 卅二. 月見茶臼

セックスの体位48手 卅二. 月見茶臼

月見茶臼

茶臼(座位)と後ろ取りを組み合わせた形です。


男性が脚を伸ばした形で仰向けに寝ます。その上に女性が後ろ向きで跨り、オチンチンをゆっくりと挿入します。片膝をついてやれば挿入が楽にできます。


オマンコの奥まで飲み込んだら、少し前かがみになり両手と膝で体を支えます。腰をいろいろな方向にグリグリと動かしたり変化をつけると男性も喜びます。それに顔を見られないので、大胆に腰を振って好きなように快感を求めることができます。


顔を見られると恥ずかしいというシャイな人にはおすすめの形です。




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