セックスで会陰が避けて痛い!誰にも言えない悩みを解決

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オナニーで会陰が避けてしまう方もいますが、それと同じようにピストンの摩擦が一番の原因と言えます。またセックスに慣れていない方は、会陰部は弱い状態です。

『セックスで会陰が避けるのは、自分だけだろうか。』と感じている方がいます。
実は、管理人紗江も会陰が避けたことが何度もあります。

セックスの期間があくとすぐ避ける会陰

セックスで会陰が避けて痛い!誰にも言えない悩みを解決

紗江は約9ヶ月ほどセックスをしていませんでした。そして彼と再会し、久しぶりにセックスをし、会陰が避けてしまいました。

それまでは1日に数回しても・毎日セックスしても、会陰が痛くなるなんて一切ありませんでした。なのに、たった1回しただけで会陰が避け1週間ほどは痛かったのです。

まるでセカンドバージンのような感覚。
そして、過去にも同じような経験があります。もともと紗江はセックスが好きではなく、男なんていらないと考えていました。数年もしていないと、ほんの少し挿入されただけで会陰が避け後々痛くなる。

まさに、免疫がない膣にペニスを入れるから起きていた現象。

個人差はあるでしょうが、少しの傷なのにすごく痛いのはデリケートな部分だからでしょう。とはいえ、きっとこの痛みは男性にはわかりません。

数人の女性に同じような悩みの言葉を伺いました。

会陰が避けてしまう女性の意見

  • 私は、セックスのたびに避けてしまいます。している最中も痛い。だけど言えない。とにかく我慢しています。
  • 彼氏とセックスするのは、1ヶ月に2回くらい。会陰、絶対避けます。だからセックスが好きではありません。
  • 会陰も痛いし、膣の中も痛い。早くイってって言うのに、旦那は遅漏ぎみだから…。ただ早く終わってくれるのを祈るばかりです。なんで毎回痛いって言うのに、男はやりたがるの?正直腹が立ちます。
  • コンドームが原因で、会陰が必ず痛くなります。何度か生でセックスしたけど、その時は痛くならなかったような気がします。ゴムの摩擦が避ける元?
  • セックス中はまだいいけど、終わった途端避けた部分が痛くなります。毎回避けるんじゃないかって不安になります。
  • 治ったと思ったら避けるの繰り返しです。

このように数人の方も同じ悩みを持っています。会陰が避けるなんて誰にも言えるものではありませんね。

会陰が避ける恐怖心が余計避ける原因に?

『会陰がまた避けちゃうかも…。』と思っていると、身体が自然と硬直します。気持ちが萎えて濡れないどころか、一切リラックスできていない状態なので、膣内も萎縮。

そんな状態で行うセックスは、ほぼいやいやしているだけですね。

避けた会陰がまだ完全でない場合や、繰り返している時は正直に話してお口でイカせてあげるなどしてみてはいかがでしょうか。自分は責めを楽しむ。パートナーにも責められる楽しみを伝えると、また新しい刺激が見つかるかもしれません。

紗江は昔、以下のオナホールを使ってみたことがあります。800円ほどのお手頃価格です。

避けて治った後はしばらく無理なセックスをしない

紗江のように久しぶりにセックスして、避けてしまう方はまだましです。同じサイクルでセックスをしていても避けてしまう方は、なんとか回避したいものですね。

会陰が避けてあとでツラいという事をきちんと話して対処するのがもっとも良い方法でしょう。ただし男にはわからない痛みなので、正直に話してもなかなか聞き入れてくれない可能性があります。

「痛いからしたくない。」と言っても無理やりする男性もいるでしょう。男はその時、射精する快楽しか頭にありません。一方的に欲を満たそうとする行動ですね。

ですが、言わない限りは伝わりません。ピストンは控えてもらい、お互いの熱を感じるようなピストンしないセックスやスローセックスをお願いしてみてください。でも、ダメ元です…。

潤滑剤を用意する

たとえ濡れていたとしても、愛液だけでは潤いが足りない場合もあります。ピストンしているうちに乾いてしまう方もいますね。それに、サイズの大きな男性だと、ピストンしなくても挿入するだけで避けてしまう可能性もあります。

そんな場合は、潤滑剤を使用してなおかつ控えめに動いてもらうようにしましょう。

女性は精神的に萎えていると、濡れません。避けるかもと痛みにビクビクしながら行なっても、余計に悪化してしまうばかりです。

潤滑剤をできるだけたっぷり塗っても、完全に痛みはなくならないかもしれませんが、避けるのは回避できる可能性が高くなります。

コンドームをつける方は、特に潤滑剤を使いましょう。たとえ潤いのあるコンドームであっても、ゴムが擦れてゴムなしよりも避けやすくなってしまいます。

おまたカイロで冷えと避けを防止

おまたカイロは、その名の通りあそこをカイロで温め冷えを防止する方法です。女性器の冷えは、血行が悪くなり愛液の分泌を抑えてしまうと言われています。

おまたカイロのやり方は簡単。小さなカイロをナフキン越しにつけるだけ。決してそのままカイロを当てないようにしましょう。その上からスパッツなどをはくと、より温まります。

ただし会陰が避けてしまうのを直接的に防止するわけではありませんので、あくまでも予防程度とお考えください。

おまたカイロは子宮を温め、女性にとってはよいことだらけ。子宮をあたためると、生理痛にも効果があり。便秘改善や自律神経を整え、感じやすい身体に導いてくれます。セックス前にお風呂で温まるのも良い方法です。

水分を補給する

愛液は血液です。血液をスムーズに循環させるために水分は必須。毎日1.5~2リットルを摂取するように心がけるようにしましょう。愛液不足を回避し、会陰が避けるのを幾分かましにしてくれるかもしれません。

とはいえ、こちらも濡れやすくする予防法です。直接会陰が避けるのを回避できませんが、女性の身体にとってはプラスになります。

パートナーに会陰をほぐしてもらう

緊張した硬い状態は濡れないのと同様、男性の愛撫不足も考えられますね。

アナルセックスであっても、ゆっくり時間をかけて十分にほぐせば、ペニスが入ります。膣の入り口をゆっくりマッサージするように刺激しほぐせば、会陰が避けてしまわないようにできるはず。

紗江のように『大好きな彼と久しぶりにセックスできる!』と自分が燃え上がってしまっては、じれったくて我慢できないかと思います。

しかしできるだけゆっくりできる時間を作り、愛撫に時間をかけ会陰をほぐしてもらいましょう。

潤滑剤を使い会陰部分をほぐすようにオナニーをしても、少なからず効果はあるでしょう。

膣ピチュ&会陰マッサージ

『膣ピチュ(会陰ピチュ)』をご存知でしょうか。簡単に言えば、妊婦さんが出産の時に、会陰切開や切開後の治りを早くするために行う治癒力向上法です。

見て下さっているのが若い方だと知らないかもしれませんが、多くの場合出産の際会陰を切ります。

紗江は1度目は会陰チョッキンで、2度目の出産の際には思いっきり避けました。

会陰を切る時「切るよ〜。」と言われ、ぶつっと鈍い音が…。お産の痛みでそれどころではなかったので全く痛みはなく、縫う時に激痛。2度目は1度目のお産が辛かったので、3分で生みたいと決意。

産婆さんに「予定日より少し早く生みたい」と相談。子宮をグリグリしてもらい、陣痛が始まって10時間ほどで全開。陣痛室から分娩室への移動はオムツを抱えながら走っていき、分娩台に乗ったとともに力みました。

「力んじゃダメダメ!避けるよ!」と言われたものの、もう止まらず会陰を含め3箇所が避けてしまいました。

分娩室へ入ってから5分もかからず出産…でも縫合に1時間以上もかかってしまう始末。痛さのあまり「痛い痛い!」と動いて縫わせなかったという恥ずかしい話です。

それを回避するために、行う膣ピチュ&マッサージです。膣ピチュを行なうと、たとえ会陰を切開したとしても回復が早いのだとか。

そして膣マッサージなどのケアは、実は妊婦さんだけに効果があるのではありません。

中年の年代の膣の劣化にもそういったケアが効果をあらわすと言われています。


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